変わることの難しさどう乗り越えるか
変わることの難しさどう乗り越えるか。いま問われている。
しかし政権交代がなければおかしい、前例がない、お役人の言う通りがまかり通っていた。
いまなにが必要なのか、ばらまきなのか、後世の負担なのか、問うべきだ。
いままでの無駄遣い、役人の意識を問うべきだ。チェック機構がどうだったのか、責任は大きい。
変わることの難しさ、いま政権党は痛感しているはずだ。
政権党に甘えは許されない。
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変わることの難しさどう乗り越えるか。いま問われている。
しかし政権交代がなければおかしい、前例がない、お役人の言う通りがまかり通っていた。
いまなにが必要なのか、ばらまきなのか、後世の負担なのか、問うべきだ。
いままでの無駄遣い、役人の意識を問うべきだ。チェック機構がどうだったのか、責任は大きい。
変わることの難しさ、いま政権党は痛感しているはずだ。
政権党に甘えは許されない。
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ようやく選挙日程が決まった。将来を選択する重要なときだ。
不景気で一気に国民の暮らしは揺らいだ。そして長く働くことができない、クビを切られ住むところさえなくなった。
格差社会が以前とは違う様相だ。統計を見る限り急に増えていないという人はいる。しかし、いままでとは社会の構造そのものを揺るがしている事態が起きている今、統計だけで片付けられない。
ばらまきの政策、予算を補正した、エコポイントといいながらお金がないと買えないし特定の企業のみが救われる感じだ。
ばらまきのつけは大きい。この政策に審判のときがきた。
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首都東京の政治の流れは変わった。日本はサミットで重視されなかった。
政治が市民の政治とかけ離れていることも東京の審判でも表された。
政権党がきちんとした政治、リーダーを養成しているのか、できないのか。はっきりしてきた。
年金を最後の一人までといった大臣が国のリーダー候補まで上がってくること事態が異常だ。
知事が総裁ポストを要求が笑えないのはなぜなのか。
おかしいでもはっきりおかしいと断罪できない。
変わる日本を見たいし、変わらないとだめだ。
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知事の座をステップとしか考えていないのではないか。これは地域をPRし全国的に知名度アップしてきた知事のすることなのか。
住民のことは考えているのか。4年間の任期を終えたのであれば評価はできる。各種世論調査をみると出馬に反対の声は多い。当然のことだ。
知事の座をどう考えていままでやってきたのか。まして選挙区、県民はどう考えるのか。
地方自治、分権を叫んでもむなしさが募る。
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迷走の政治は続く。決められぬ人事、権力を持つ物ができる人事ができない、権力は時として間違って使ってしまうが、これは発揮してから評価を得る物だろうと思ってしまう。
とにかく国のトップが判断できず、遅い。このしわ寄せは国民だ。
選んだ閣僚は前内閣が2カ月だったかわいそうの判断しかなかった。
この難局を乗り切るの考えはない。
かなしい政治の結末は、これはみんなが判断すべきだ。
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知事の衆院選出馬が大きく波紋を広げている。
一期の任期も終えないでやることはやった、次は国政に意欲を燃やす。
知事の座を足がかりに次のステップを狙っていたことしかなかったのではないか。
住民のための政治は偽りだったのか。
地方のためにいままででとは違ったリーダー像を住民は求めていた。それを次のステップにすることはまず任期4年間をを務めることだ、そこから評価が始まるはずだ。
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いつ総選挙があってもおかしくない。国のトップの決断がないまま昨年秋からここまできた。
地方選挙では新しい風が吹いている。
かつてのしがらみを打ち破ろうと若手の出馬が目立つ、そして地域に評価され当選を勝ち取っている。しがらみをどう打ち破るかなどの課題は多いが、政策が受け入れられた。
今度は国政の場で世襲、ベテランの力は必要なこともあるかもしれないが、今必要なのは政治を一新することだ。
ぐずぐずした政治には別れを告げるときだ。
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選挙が近い。任期が間近だ。もう選挙はいろんな理由では逃げられない。
タレント知事に選挙出馬したが、条件は総裁にするのが条件だという、総裁の地位が軽く見られたのか、自信過剰なのか。
知事として全国にアピールしているのは認めるが、2年、実績はまだまだだ、知事の座を踏み台にするのか、県民の暮らしをどうするのか。
ばらまきのツケがどんどん出てきている。切り捨てられた派遣社員の生活はどうなったのか。エコと言っても物を買えるのは一部だ、大企業だけ救う政策、この補助金は将来にツケを回すだけだ。
国のトップがリーダーシップを発揮すべきところに何をしているのか、ばらまきだけだ。
未来はどうなるのか、どうするのか知りたい。
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日本丸の支持率が下がっている。かじ取り役が評価されないのは悲しい、このしわ寄せを国民が被ることになる。
選挙は9月まで行われる。いままでの国民の我慢がどう判断するのか。ばらまきはどう評価されているのか。
雇用の形が多様になってきて日本は繁栄してきた。しかし首切りが一番弱いところに不景気が重なってきた。この弱い部分を埋めるのは政治の力だろう。
ばらまきのお金で少しでも雇用すれば日本は変わるのだろうか。
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郵政社長人事をめぐって大きく揺れた。郵政民営化は本当に誰のためのものだっただろうか。
大臣の辞任まで至ったとき妥協案は社長に謝罪させると国のトップは言った。大臣は謝る先は国民だといった、その通りだろう。
なぜこのような経緯に至ったのか、民営化の検証がなされたのか。この人事が民営化当時の国のトップが社長の辞任は許さないとも言った。
郵政民営化は何のためだったのか、国民にとってサービスが向上したのか、官の時代のツケは解消されたのか。
このことは何も伝わっていない、伝わっている部分は土地・施設の売却だ。この売却はやはりおかしいと思う。
企業は誰のものとあらためて問いたい。
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世襲がおかしい、と言われているが冷静に考えても世襲できる職業はあり得ないはずだ。親の背中を見て育つというけれども。
親の背中を見てこの職業になりたいというのであれば否定しない。
政治家だけが親の組織含め引き継いでなれる。選挙という関門を通過しているけれどこれも世襲ハードルで有利な面が多い、
一庶民が政治の世界に出れば泡沫扱いだ。世襲は恵まれているが、有権者はいい迷惑の一つだろう。
会社、官僚の世界でも二世が多い、この世界も病んでいると言ってもいいだろう。
世界の厳しいなかで、安泰なのはこの世界だ。
なにも厳しい世界を知らないで会社、政治をすすめるのはごめんと言いたい。
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世界の金融危機に日本はばらまきの政策だ。給付金、エコポイントなどあめ玉だ。
しかし、この先に待っているのは重税、消費税12パーセントがなければ財政は正常化しないとういう。
この結果は最初から分かっているはずなのに。
テレビ、車を買って補助、一部の不景気な大企業を救うだけだ。そこの労働者を切り捨てた責任はどうなったのだろうか。
世襲はすべて悪いわけではないが、このような国民の生活の厳しいを分かっていない国民の代表はごめん、つけを回されるのは結構だ。
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札幌のデパートの再建問題が大詰めを迎えている。2社の企業のどちらかが再建を担うことになるだろう。
地域のデパートを守ろうと各地で署名活動も行われている。そして買い物をしようという運動も繰り上げられている。
デパートが地域に果たした役割は大きい。そしてデパートで買い物をすることが夢だったこともあった。
スーパー、コンビニと買い物の形態が様変わりしている中で、デパートをどういう役目にするのか、どう個性を打ち出すのか、注目される。
定額給付金でこのデパートで買い物をしようという小さな会合で呼びかけがあった。
こういう動きもあることも再建に生かしてほしい。
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国、地方を問わず厳しい財政が目立つ。
公務員は安泰、よほどのことがない限りクビになることはない。
定年まで給料も安定しているし退職金も多い。仕事は担当で差が大きいようだ。
九州のある市では給与を公開して反響が多かった。そこのまちに限らず給与差をみると断然公務員が高い。
民間から比べれば人員にしても仕事にしても公務員の方が優遇されていると言わざるを得ない。
選挙で選ばれたトップが政策を進める、官だけの発想はもう許されない。
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この不景気で各業界が人員削減に励んでいる。このリストラが逆に体力低下、人材育成を阻んでいるとしたら会社の未来はどうなるのか。
小説を読んでいたら、このような場面に遭遇した。モデルの企業はある程度想像できるのだが、いま本当に苦しんでいる姿を新聞、テレビで報道されているとことと重ねてしまった。
人を育てるのはどこも容易ではない、長い目でみることは必要だが、その時間をいま許してくれない。
長年蓄積されたベテランの力も引き継ぐ必要もあるし、ベテランが若手にうまく継承することも当然の姿だ。
この本を読んで人を上手に育てる大事さをあらためて痛感した。
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国の補正予算案が固まった。まさにばらまき、企業、政権のパートーナーに配慮した政策だと思わざるを得ない。
選挙をにらんだものであるのには間違いない。
この政策にお金があるのか。ノーだ。国債発行、将来につけをまわすものだ。
この経済情勢に大規模な補正は必要は認めるが、雇用がどうなるのか、どうするかを示してほしかった。
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厳しい経済情勢をどう乗り切るのか。経営者に限らず頭を悩ませているのは世界共通だろう。
我慢をするときはする、そして厳しさを乗り越えたとき何があるのかを示せない経営者の苦悩がある。
北海道に限らず多くの倒産、デパート、車、ものが売れない。
コンンビにだけは競争し合い、地域密着の形を取り始めている、そこから学ぶ点はないのか。
不況でも売れる企業はある。ただ安いだけで消費者は買っていないはずだ。
これから夏のボーナスは削減する企業が増えてくる、消費者の財布も固くなる。
耐えるだけが美徳なのか、なにができるのか、今までの生活を見直すチャンスだけは確かだ。
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千葉県にタレント知事が誕生した。テレント政治家、国会議員から、政治の世界は素人ではないがタレントのイメージが強い。
いま宮崎、大阪のタレント出身知事が脚光を浴びている。素人から改革に奔走し、地方の知名度アップ、財政再建に大なたをふるっている。
官僚の首長はどうしても守りに入っていると言わざるをえない。市民からかけ離れている実態、財政感覚、縦割りを崩せない官僚の世界。地方まで官僚の世界、この壁を壊すのはなかなか難しい。タレント出身だからできるのかもしれない、そして期待が大きいのだ。
地方の広告塔になりきれるのか。どう地域を発展させるのか、手腕が問われる。
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敵失のなか内閣支持率がどうなるか注目されていたが、微増にとどまった。
金と政治家をまつわるのは歴史が裏付けされている。
国民が政治不信を招かぬようにするのが政治家の役目だ。
説明責任はどこの世界でもある。政治家だけが免れる特権だけではない。
辞めて済む問題ではない。
伝えることが今すべきことだ。
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政治の世界は一先は闇だ。政治と金が過去の歴史の中でも大きく政治が変わってきた。
金がないと政治家がつとまらないのだろうか。実力者といわれる人たちはどうして力をつけてきたのか。
金だけがすべてではないだろう。
この問題に限らず政治家はきちんと事実を伝える必要はある。
一大政治決戦が近いといわれながら解散の時期を決断できなかった、この敵失の中で解散風が吹き、政治の流れが変わるのだろう。
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いままでの論議は何だったのかといわざるを得ない定額給付金の首相の発言。
まさにむなしい。何のための定額給付金なのか。
もらうもらわない、金持ちは遠慮といいながら政争の具にしたくないためにここにきて首相はもらう。
わらちゃうほど、なぜなぜが数多くつく給付金だ。これだけあれば何ができ、ここを救える部分はあるはずだった。
むなしい論議だけで終わるのか、本当の政治とは何なのか、改めて問いたい。
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世界的会議でのめいてい会見、選挙区での釈明会見があった。選挙をにらんだ後援会での陳謝だった。
やめるとききちんと国民に説明したのか。まず国民にきちんと納得のいくの筋だ。
なぜならこの会議での旅費含め血税がつぎ込まれている。
会議後の美術館での出来事もあった。予算を作成した責任もあるのだ。
本当に何があったのか、知りたい。
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大臣の薬、酒の飲み過ぎで不可思議な会見、その後の美術館巡りの奇行も明るみに出た。
そして国のトップ降ろしの声が高くなってきた。昨年秋の擁立、支持とは一転した。
なぜこんな風になるのか。なにが歯車が狂ったのか。
派閥政治の弊害が言われたが、政党内で競い合うことがなくなった事もあるのか。
国民不在と言っていい政治の駆け引き、明るい希望を持てる日本はいついやってくるのか。
希望だけは持ちたい。
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朝新聞を読んでいたら見出しに酩酊内閣というのがあった。ずばりと言っている感じだが笑えない日本の姿がある。
酒を飲んで酔うのも自己責任、はめを外す、不祥事につながるようになれば待っているのは社会的制裁と処分だ。これが社会の倫理だ。これがなくなれば秩序がなくなる。この辞任は当然だし罷免に値していたはず。
問題なのはこの金融、経済情勢をきちんと対処するのが役目の世界会議の失態は目が当たられない。
暗いばかり続いている中で明るいことを求めている国民、頑張っている国民。こんな醜態会見をみて笑うだけじゃ明るさが戻らない。
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テレビ局の世論調査で10%切ったところもあるが、下落傾向に歯止めの心配より内閣の危機を迎えている。
どんなに発言しようとしても何が問題なのかも理解していない、経済も戦後最大の危機だというのに対策もごてごてだ。
予算審議の最中、補正の話、これじゃなんのための予算審議なのか。
世界の金融危機の会議にも国の財務トップはしどろもどろ。これでは日本どころか世界に笑い者だ。
このままでは国民生活はどんどん落ち込む、内閣退陣が解決策しかないのか。
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首相の政治力はどこへ行ったのだろうか。そもそも政策は何も分かっていないのでないか。
見るにつけあきれてします。あれほど騒いだ郵政民営化、結局はかんぽの問題にしてもおかしな売却になっている。天下りにしても官僚を守るだけだ。
定額給付金だって国民はノー、首相は世界の金融危機に有効だと思っている。そうした中で首切りが広がっている。
こんなとき政治家、首相は何をしたのか。
発言するたびにくるくる変わる、その度にハレーションが広がる。漢字の間違いたいしたことないと擁護した大臣もいたけれど、国民の生活がだんだん厳しくなるのは知っているのだろうか。
明るい未来は作るものだ。その役目は国のトップにもある。
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過去を振り返るのは良くないと言うけれど郵政民営化って何だったですか。
時の国の指導者が決めたとときは反対だったけれど、最終的に賛成、民営化に見直しを表明した。
かんぽをめぐる問題にしてもおかしい。
何のために民営化だったのか。利用者のサービス低下はあり得ないといったが、過疎地を中心に切り捨てられている。
いまこそ民営化が正しかったことを問うべきだ、
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大手スーパーとコンビニが電子マネーが秋にも利用できるようになる。
いろいろな電子マネーが花盛りだけに、利用者にとっては歓迎だ。
今持っている電子マネーはスーパー、空港内でも利用できるしマイルもたまるので利用している。近くのコンビニでも使えるとなると本当に便利である。
このように電子マネーが連携してくれると利用のすそ野が広がると思う。
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またまた定額給付金の話ですが、国のトップは定額給付金は受け取らないと言う。
この政策を押し進める国のトップが受け取らない政策は何だろう。所得制限はもうけないと言う結論になったはずだ。
受け取らない政策ならこの支給を違う方に振り向ければいい。この疲弊の中で、優先的に行う政策はたくさんある。
国民が評価していないことは世論調査でも明らかだ。
ほんとにおかしな政策だ。
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北海道の老舗デパートが破綻したが、新聞、ニュースを見ても暗い話ばっかりだ。
赤字の企業、人員削減、派遣労働者の首切り、伸びぬ消費。
これほど厳しい状況は経験した事がない。
この企業がだめでもあの企業は好調だったし、経済も成長していた。
いまはどうだろう。すべての分野で見通しも暗い。
デパートの破綻は、地方にも影響が出てくる。疲弊の地方に。
希望持てる時がやってきてほしい。創ってほしい。耐えたあとに春が来る事を願う。
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補正予算をめぐる攻防はまさに政治の世界。
駆け引きだけが目立った、衆参の採決が不一致、どうするか憲法で決まっているが。
補正予算は定額給付金の是非も問われたが、かかる経費も莫大だ。
スリムな財政目指すはずが、正反対なことをするのが不思議な政治の世界だ。
この国のことをもっと考えて欲しい、国のトップ、閣僚の皆さん。
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内閣支持率の下落が止まらない。こんなに支持のない内閣、本当に国民はノーと言っている。
保守王国の山形の知事選にもはっきり現れた。
この内閣はどこに行くのか。
閣僚の顔も見えない。問題の年金、金融では報道されるけれど、何をしたいのか聞こえないし、官僚の答弁と変わりない。
国民が一番迷惑、次のかじ取りがいない、新しいリーダーは世論で育てる事も出来る、今よりましだ。
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山形知事選に女性の新人が当選した。相手は51歳の再選を目指す現職だった。
国政で言えば政権党の応援、保守地盤に新しい風が押し切った感じだ。
勝因は新しい風を期待している事、そして疲弊している地方に現職4年間の実績にノーを突きつけた感じだ。
保守王国と言われたところでも保守離れが加速していることを証明した感じだ。
新しい風のどう政治に反映させるのか新知事の手腕が問われる、そして県民の監視も必要だ。
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大国のトップが変わった。トップは国の再生を誓ったが、いかに実現するのか、今度は約束したことの責任が問われる。
大国は世界のリーダー、大国が失速すれば我が国も失速、撃墜気味になる。
日本の命運も左右される。華々しいデビュー今後どうなるのか、日本自体がどうなるのか。
日本のリーダーは約束しても守らない、年金解明約束してたのは誰だったろう、あなたと違うんですといっていたトップ、結局何もしなかった。
漢字読めないトップ、空気読めない3代続く、この日本丸はどうなるのか。
トップの資質がないままいくこの国と世界の大国のトップの誕生、違いが大きすぎる。
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コンビニが百貨店の売り上げを上回ったという。必要なものしか、高級なものを買わない時代を表している。
そしてコンビニが地域にとけ込んだ表れなのかもしれない。
コンビニと言えば若者が利用という感じだったけれど、最近は地域にとけ込もうと年配者が買いやすいように工夫している。品揃えも豊富になってきている。
競い合ってコンビニ業界は成長を遂げている。そして地域のいろいろな役目をコンビニが果たす時になっている。
かつての商店の役目を果たせるのか、気になるところだ。
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札幌の本店がある銀行に公的資金を投入するという。この銀行は経営が好調だったが、世界金融不安の中で初の赤字を出した。
かつては破たんした都市銀行を救済した。この勢いは世界の不況を直撃した。
北海道の経済はどんどん暗くなっている、その対策もあるのだろうか。
昨日はススキノにあったデパートが幕をおろした。
銀行が企業の成長を支え助ける時代は終わったのか。
銀行の動向に目を離せない。
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新聞社の世論調査で内閣支持率が低迷が目立つたが、定額給付金への支給へノーの回答が多かった。
これじゃ景気回復どころか、失政、無駄遣いそのものだ。
本当に今必要なところに予算を配分するのが政治の役割だ。
選挙目的で始まったこの給付金、給付金配布にも手間とカネがかかる。
後世にツケを回す、このツケは若者に押し付けようとしているのか。
この制度を押し進めようとしている政党はなぜこだわるのか。
いまこそ給付金は辞めるべきだ。
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インターネットのニュースを見ていたら内閣支持率が出ていた。20%を割り込んだ。昨年末からの下がる傾向は止まらない。
そして定額給付金の反対が多いこと。これほど反対の多い制度をごり押し、無節操な発言の繰り返しにそっぽを向いた感がある。
これほど支持されない内閣のツケは国民がかぶることになる。短期の職さえもクビを切られ、住むとこもない、不況が拍車をかけ、職がない状態になっている。これに救済すら内閣の腰は重い。
好況と言われた時代を支えたのは短期雇用の支えがあったはずだ。企業の責任もあるが。まずこの苦境に手を差し伸べなければならないのは政治の力だ。
本当にこの内閣はどこへいくのか、国民を置き去りにしていくのか。国民に支持されない内閣は総辞職を、そして選挙を。
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国会が新年そうそう始まった、その中で定額給付金がまたまた迷走した。
あれだけ高所得者が辞退を促した昨年の発言からもらうという閣僚が相次いだし、首相もあいまいな発言。
あのときの論争は何だったのか。高額所得者がもらうのは悪だったいうことが先行、結局は最初からの全員になりそうだ。
金融不安前のこの発想、その後の環境が変わった、本当に給付金は必要なのか。
今必要なところにお金を配分すべきだ。この給付金はやはり必要ないし、閣僚、国会議員が自ら辞退すべきだと思う。
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職を切られ、時間外を減らされ、一斉休業、新しい職場が見つからない。こんな日本。
いま我慢を強いられている。
2008年が暮れようとしている中、ぜいたくをあきらめ、近場の買い物、レジャーに集中している。
家で正月が増えスーパーに足を運んでいる人が少しは増えているようだ。
先の見えない時代になりつつある。
2009年がどんな年になるのか、せめて温かい気持ちだけは持ちたい。
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デパートの定休日が復活の計画をしているというニュースを読んだ。
景気低迷、デパート売り上げの減に対抗する手段らしいが。時代が逆戻りの感がある。
働くものにとっては定休日が復活することできちんと休みが取れるだろう。
消費者も定休日が復活しても混乱はないだろう。
競い合って商戦を勝ち抜いてきたこの業界も不況に直面している。
2009年の流通業界がどうなるか目が離せない。
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この金融危機で格差が一気に広がった。格差は日本にはないと言う人もいたが、この現実は職も首を切られカフェ難民にも行けない人も出てきた。
安易に派遣に頼ってきた企業の責任も重い。繁栄は安い労働力そのものだ。
不況を知らなかった業種はまさに荒波にのまれている。
格差を縮めるのが政治の力だと思う。
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大手マンション会社が破たんした。札幌にもある全国的にも有名なマンションだ。
この経済情勢にマンションが売れない、建てたがいいが、売れなく在庫を多く抱えている会社もあると言う。全国どこでも同じなのかもしれない。
北海道でも住宅メーカーの破たんがあったばかりだ。破たん後住んでいる人の保証制度はどうなるのか、
契約してもそのまま入居できるのか。疑問が多く残る。
ビルは建ったが空きも目立つところが多い。
いまの経済を表してるのかもしれないが、どうなるのか、国の予算から明るさが見えて来ない。
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まさに政権末期状態だ、無策が国民が冷静に出した結論だろう。
内閣支持率が17%、20%を切った。これはどこのマスコミがやっても同様の結果だろう。
北海道でやれば一けた台もあり得るのかもしれない。
後手後手にまわるからないも出来ないと言う話を聞くが、ないにも出来ないしない内閣への結果だ。
来年度の国の予算が提示されたが、ばらまき、借金に頼る、将来にツケを回す。
またまた、日銀の利下げで金利は下がり庶民の貯金の利息はわずかになった。
この先どうなるのかの展望を聞きたい、何をしたい内閣なのか、国民に示して欲しい。
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日本経済がどん底状態に陥ってきた。30年以上前の状態に似ていると思う。
しかし、労働者から見れば、日本の繁栄は雇用の形態が細かくなってきて、常勤者を減らして成り立って、成長を続けてきている。
そして今、真っ先にクビをきられるのは派遣労働者。短期契約をいいことに簡単に切り捨てる。住むところもなくなっている。
この状態を早急に救済しなくてはならないのに、政府の無策ぶりが目立つ。自分のカネとはいえ毎晩高級なところで食事をとる人には分からぬだろう。定額給付金をやめ切り捨て得られた人に振り向けたって国民は怒らないだろう。
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独立法人で食事手当が支給されていたという。これだけじゃないと思う。役所ではたくさんの手当があるという。
半世紀におよぶおかしな手当はまだあるのだろうか。
窓口手当もまだあるのだろうか。どこの民間会社でもそんな手当はあり得ないと思う。
赤字の国、自治体だったら、こんな手当は辞めるはずだ。すべて民間にならうことはないけれど今一度考えるべきだ。
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札幌の住宅メーカーが再生法申請した。宅地開発がこの不況で経営が行き詰まった。
独自工法やロシアにも進出していたが。
北海道では春に破たんした企業があった。住宅建設の中断、夢のマイホームが消えた人もいた。
本当に住宅、建設は厳しい試練。北海道は不況のどん底、光明はなかなか見えない。その中での再生法申請である。
マンションが売れない、車が売れない、外食に行かない、あすの生活が見えないからだ。
この状態を永田町は知っているのか。
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選挙の顔で選ばれたはずの国のトップの支持率は下がる一方だ。発言の迷走が支持率低下を招いた。
世界の金融危機で選挙を先送りしたが、このままだと国民の支持どころか、政権基盤そのものが危うい。
定額給付金がそもそも支持率低下を招いたような気がする。国民にばらまき、政権にしがみついた政党がだしたのを丸のみしたところから始まる。そして消費税増を打ち出した。
定額給付金がしっかり政権のリードで予算を出していればかわっていた。
一連の動きにもうこの内閣に期待しない人が増えた。望んでいるのは解散、国民の審判だ。
これを断行するのが国のトップの責任だ。
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金融不安が一気に国民の生活を不安に陥っている。
将来が見えない、今が見えない中、車が売れない、マンション、住宅が売れない、家族で外食にも行かない。
国民の自衛が進んでいることの裏返しだ。
バブルの再来の感があった東京の地価高騰、車の販売、輸出は日本経済をリードしたはずだったのが。
この危機をどう打開するのか。雇用は弱い層から切り捨てられている。
今生活を見直す好機と考えるのが一番なのかもしれない。
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首相の資質が問われている。ころころ変わる政策、空気を読めない状況、何も有効手段を打たない政策、金融不安に選挙を回避したけれどますます国民の気持ちから離れてきている。
選挙の顔どころか、いつまで持つのか、また3代連続途中降板の現実味を帯びてきた。
首相の座はこれほど軽くなったのは、派閥政治が影を潜めて、派閥が総裁候補づくりをしなくなってきたのか。派閥政治には功罪多いけれど、競い合って政策をしのいできたが、いは少ない。
本当に雇用不安にどう対策をとるのか、出来ないと格差どころでないひずみがでてくるのかもしれない。
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定額給付金の大枠が決まったが、支給法は地方自治体に丸投げされた。
丸投げされた形の自治体は何も決まっていない支給の方法に悲鳴が上がっている。
当然の結果だ。自治体は年度末に仕事が殺到する、そして給付金。
総務省の説明も何も決まってない、これだけでは現場が悲鳴をあげるのも当然だ。
こんな無駄な仕事になる給付金は辞めるべきだ。国民のほとんどはもらえればいいが、後に来る消費税アップ。景気後退の影響を恐れている。
給付金は国民に聞くべきだ。解散で内閣が支持されているかの判断は国民だからだ。
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国のトップの軽さが再び問われている。定額給付金の迷走がさらに拡大してきた。
軽い発言、無策ぶりが露呈してきた。
選挙どころか政権基盤が由来できている。金融危機対策優先と言いながら何も持たず、国民生活にはパフォーマンスのみ。
支える閣僚の目立たないこと。本当に閣僚としてやりたい政策を訴えているのか。
やはり解散・総選挙しか国民の選択の道はないのだろうか。
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内閣でもばらばら発言の目立つ定額給付金、国民が評価していないことがはっきりした制度、これは予算が必要なので今なら辞めることができるはずだ。
お金持ちは辞退と言いながら、地方に判断をゆだね、地方自治体へのお金は削るのに仕事だけは増やす、むだな役所仕事、行革どころではない。迷惑しているのは地方だ。
生活がきびしいから、国民へのプレゼントだったはず。でもおまけがついていた3年後には消費税アップ。これを聞いたらもらわなくても結構、消費税値上げは辞めてくれ。貧乏人にはくれてやるからお金持ちは遠慮しろ。
なんのための血税の使い方、このままだと給金に税金もかかる。まさに選挙目当てが最初だからこういう発想になる。
選挙は来年になるだろうが、この迷走にもう国のかじ取りに国民は飽き飽きし始めてるのかもしれない。
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定額給付金の大枠が決まったらしい。所得制限の判断は市町村にゆだねるという丸投げ決着だ。
自治体に判断をゆだねる、混乱が予想される。政府の混乱はないと胸をはるが、疑わしい限りだ。
これは定額給付金はばらまきの発想をまさに証明するものだ。
これだけのお金があれば有効な使い道があるはずだ。医療体制の整備は長い目でみないとできない。
いまこのお金でできることから始めることに使うのなら国民は大歓迎するはずだ。
ばらまきのあとのツケはすでに国民に重い負担が始まっている。
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迷走した定額給付金は高額所得者は辞退をで決着の方向だ。
いざ支給となれば受け取る派が大多数だろう。辞退した人がどのくらいいたのか、このお金はどうしたのかきちんと説明して欲しい。
そもそも高額所得者の定義も難しい。世帯主なのか、一家で合わせたり、共稼ぎの人だっているのに高額所得者が独り歩きしている。
そもそもこんな小手先は今回限り、本当は国民は期待していないのに、貧しい人はどうぞと言っているような方式はいまでも辞めて欲しい。そして消費税増への布石となるような無駄遣いそのものだから。
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定額給付金は国民に評価されていないことが新聞テレビの世論調査で明らかになっている。
ばらまき感、経済効果が得られないだろう、そのお金があれば他に使うべきだという声が多い。
そして貧しい人にはあげるが裕福なひとは対象外そして辞退をというくるくる変わる首相の発言。
これだけ批判の多い定額給付金。
貧しい人にはあげる発想は、国民の生活を本当知っているのか。だだお金をあげればいいの発想ではないか。
まずこの定額給付金そのものを今一度見直すべきだ。選挙もしない時期、国民にいい顔する必要もないのだろうだから。
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あらためて考えても定額給付金はなんとおかしなばらまき。
所得制限で迷走、高額所得者は辞退をと言う始末。方針があいまいこれじゃなんのため、誰のため。
そもそも税金を使うのである。多く払っている人にも恩恵があってもいいだろう。
税金を払わない人でも政治の力で国の生活補助であってもいいはずだ、
まず何のための定額給付金なのをはっきりさせないと、給付されても多くの疑問と将来にツケが残る。
政党間の駆け引きだけで終わらせてはいけない。
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国のトップの発言が迷走し、くるくる変わる。
定額給付金の所得制限発言をめぐって最初の発言から大きく変わっていることで国の発言そのものが信用できないのではないかというような声もある。
世界の情勢が流動している、このときこそトップの発言の重みが問われる。
消費税上げだけ思い切り発言、だけどその他のことはあいまい。
国民にどう伝えるか、トップの責任でもある。
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政権が変わって解散をする、すると言っていたけれど世界の金融危機の前に辞めた国の船長。
本当の理由は何だろう。
政権の延命が目的ではないのか。事前の選挙予想では政権党が惨敗という声も聞かれる。
どちらにしても来年9月には選挙、ねじれ国会が現政権では解決しない。
ばらまき批判に国民の批判は必至と所得制限が話題を呼んでいる。税金の使い道が問われる。
たくさん払ってもおかしな使い道、国の守りに反した考えの官僚に処分もあいまい。そして高額な退職金、そんなところから直さないと所得制限だけが独り歩きしないか、解散風、国民の意思を示す機会としては好都合なのだが。
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消費税増、定額減税の論議も活発だが、将来の財政、赤字の財政をどうするか。
だから消費税の上げに終わるのか。
定額減税、政府内でも所得制限に見解が分かれている。今必要なのはばらまきよりこの増え続ける国の借金。
夕張市の赤字が問題になった。そして市民生活の犠牲に成り立っている。これを国に当てはめるとどうだろうか。
生活の厳しさは同じだ。このような状況でばらまきはありえない。
だからもっと未来を踏まえる視点が必要だ。
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定額給付金が国民にばらまかれる。その後には消費税値上げ。
選挙目的、ばらまきに批判の声に、減税なら対象にならない人も、それじゃ定額給付金で。そして高額所得者には払わないとか。
共稼ぎで働いている人は、世帯主の年収だから高額所得者にならない?。どう高額所得者の線引きするのだろうか。
どちらにしても不公平感の残る定額給付金。そしてこのお金で景気浮揚できるのか。何のためか分からないばらまきだ。
選挙のため政党に言い寄られたおかしなことを繰り返すとこのツケは大きくなる。
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消費税を3年後に値上げすると言った、良く発言、何も改革しないで、反対と言う声を聞く。
消費税の導入にあれだけ反対した商業界は反対しなくなった。なぜなのか。
消費税を消費者からしっかり取ってちゃっかり懐に入れていることはないのか。
本当に取った分を国に納めているのか。納入額と徴収額との差額がでないのか。
広く取るのは便利な税だが、課題も多い。
上げるだけじゃなくて、いろいろ改善するところは多い。
消費税を国の借金に返済する、年金にのみ振り分けるといったら国民の反応はどうだろう。でも制度そのもの今一度見直すべきだ。
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金融危機の経済政策が追加されたが、ばらまき、政権パートナーから屈したかのようだ。
そして消費税が3年後に値上げされると明言した。なぜ消費税増なのか。
選挙も得ない、国民の声を聞かぬまま発足した政権、無駄遣いをどうする、年金問題にしても解決の道筋を示していない。
国民の信をいまこそ問う時期だ。消費税増の前にやることをきちんと国民に示すべきだ。
これじゃ金融危機どころか生活危機がやってくる。
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金融危機、不安の一週間の世界中だった。日本では解散風も吹き飛ばした。
これから生活にどうなるのか。投資家に大打撃、企業にも影響を受けている。
どう生活に影響してくるのか。給料が上がらない、物価がどうなるのか。
雇用はどうなるのか。年金の運用はどうなるのか。
これから住宅ローンは借りるのに決断はできるのか。
建設不況、倒産と続いている。北海道の経済はどうなるのか。
本当に不安がつきまとう、これを排除し新しいことに挑戦できるのか。
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アメリカから起きた金融危機は日本の生命保険会社が打撃を受け破たんした。
経営体質の弱い会社は本当に大変だ。
株が下がり、投資家にも、年金運用にも影響が出てくるだろう。
円高で業者にも経営に響く。日本の対策は大丈夫だろうか。
バブルの後遺症で経済が衰退している北海道のような状態が続くお折れがある、
市民の生活にどう影響がでてくるか人ごとで済まない。
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世界の株価が大きく下がっている。世界のバブルの終わりだ。いままであまりにも土地が上昇していた。
日本はバブルを経験し、バブル後遺症に悩んでいた。いま逆転、日本マネーが立て直しの役目を果たすのか。
地域的にバブルの後遺症、いまも背負っている北海道の地域経済。
お金持ちが狂騒したここ数年、そして終焉、庶民の生活がどうなるのか、金持ち優遇の救済策で終始するのか。
今後に目を離せない。
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政治の世界では世襲が当たり前になっている。地盤、知名度ない人が当選するには奇跡に近いのは事実だ。
親子代々続くとなると考えされる。国民の代表が一世紀近く続くとなるとだれのための政治、議席なのか。
選挙という関門を通過するのだから、当たり前の声もあるだろう。
同一地盤から出ない、出さないことも一つの選択肢でないか。
実力があれば当選する。国民も納得すると思う。国民のために政治をするという大前提が当然だが。
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衆院の解散・総選挙が現実味が帯びて久しい。突然の退陣で現実が帯びてきたのだが、新首相が決まらぬまま出てきた。報道だけが先行していた。
アメリカの景気の失速で世界中に影響を受けた。選挙どころでなくなった。
日程で公共施設の場所確保が困難になってくる。早めに決めてほしい。イベントが多いこの時期影響は大きい。
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年金改ざんがまた明るみに出たが、ふざけた話と首相が発言した。
ふざけた話はこちらが言いたい。次々明るみに出る年金問題。
1年でこれを解決すると約束をしながら何も出来ないどころか次々明るみに出る問題。
大臣は何も解決できないなら、やめるべきだ。国民にできもしない発言を繰り返している。
今度は何が明るみに出るのか。
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郵政民営化から1年たったが、何が変わったのだろうか。
あれだけ大騒ぎをして選挙まで行って、何か良くなったのだろうか、時の首相は政治家を引退するそうだ、
反旗を翻した面々も元の鞘におさまった。
職員から社員になったが、郵便局自体は変わっていない。サービスも良くなったのか。
過疎地域の切り捨ては進んでいる。
サービス低下させないと言ったひとはもう関係所に行きそうだ。
切り捨てが進むめば地域の郵便局はどうなるのか。都会も無縁でない。
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今私たちは、政治思想はともかく、今に日本のトップの考えを聞く場をすり替え。自分、他の政党に疑問を投げかける姿が所信表明の場なのか。
国民は今の生活の姿にそう思っているのか聞きたかった。国民がこのリーダーに何を託すことができるのか。投げ出した政権とどうちがうのか肉声を聞きたかった。
総裁選のトーンと180度違った。恥ずかしいこれが日本のリーダーなのか。
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暴言を貫いた大臣は辞めたが、持論は曲げなかった。政治家の資格はない。即刻議員を辞めることだ。
組合に介入、そして自治体が組合で赤字になる。これが持論なのか。
天下り問題、役人天国には触れず。自らも役人、役人一家ではないか。
組合が強いから年金問題が起きた、教育の悪いのは組合。
その中には、良くしようと額に汗を流した人、誇りを持って仕事をしてきた人もたくさんいる。
この汗にどう答えるのか。
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新しい内閣がスタートしたばかりなのに早速失言、辞任の運びになりそうだ。お友達、お手柄な人を集めた内閣。
任命責任は重い。大臣の発言は思い。思っていることを根拠もなしに言ってもらっては困る。そのように誤解されたことが正しいと思ってしまうこともある。
一体政治家ってなんだ。無責任、信頼出来ない、こんなことがまかり通る。
じっと耐え物事を進めよと言われてきたし、我慢してきた部分もある。でも政治家の辞書にはない言葉なのか。
失言のつけはどこに、一番迷惑なのは国民なのだ。政治家も即刻お辞めなさい。
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強烈な個性で国のトップとしてのぼりつめた元首相が引退するらしい。突然の感がする。
綿々として地位にしがみつくよりも、引き際の美学を感じるけれど素直に受け入れられないのはなぜなのか。
その後の政権は2代続けて投げ出した。彼の進めてきたひずみの後始末に追われた。
そして新政権発足。なぜ今引退なのか。
押し進めた政策は道半ばはずだ。後は知らぬでは済まない。そして後継は世襲らしい。なぜなのか。
まだ引き際を決断してほしい人はほかにもいる。
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新しい内閣がスタートした。他人事から自分でなんでもする内閣ですか。
閣僚の発表も自分でやりましたね。選んだ人はお友達から選んだのですか。
まず何をしたい内閣ですか。経済、景気というけれど具体的には何ですか。国民の暮らしの厳しさは分かっていますか。
おぼっちゃま育ち、世襲の国のトップが続いています。政治家は誰のものですか。
これらのことは国会、選挙でお話しになると思います。
きちんと国民の目線でお話をお願いします。
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新内閣があすにも発足しそうだが、無責任、他人事内閣は責任を取ったのだろうか。
年金、新たな改ざんが明るみに出た、1年以内に解明を約束これもほご、疑惑が明るみに出るばかりだ。
大臣、責任を取らないばかりか、続投に意欲を示すばかり。責任だれが取ったのですか。
食の安全へ不安を拡大するばかり。大臣辞めたって別問題もあった。辞める国のトップも無責任発言ばかり。
これじゃだれも責任を取っていない。辞めるばかりが責任がないが、なぜこのような事態になったかの説明責任もある、
辞める国のトップに選挙にでない報道もあったようだ。本人は否定しているようだが。選挙に出たら今度こそ選ぶ側にも責任はある。
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食の安全が再び脅かされている中、農水の大臣、事務方トップが辞任する。
辞めただけでこの問題を解決出来るのか。そもそも新内閣までしか任期はなかったけれど。
なにも対策をしない、官僚としてこの問題を認識していない。
このようなトップを任命した責任は重いのに、自分は辞めると言ったまで何もしない、他人事内閣のトップ。あなたこそ辞意を表明したときすぐ議員も含めやめるべきだった。この責任はだれにあるのかよく考えて欲しい。
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死に体内閣になって半月が過ぎた。この間、アメリカの証券会社破たん、汚染米問題、景気低迷、物価高と難題が続いている。
この間、他人事内閣。このままで大丈夫、心配することはないのような発言を繰り返すばかり。
選挙の日程時期を決めることが一番大事と思っている。
国民をだまそうと必死になっている。
このような状況をつくった責任は政治の世界にはないらしい。
いまこそ国民がしっかり判断することだ。過去のしがらみにとらわれることはない。
医師会の集まりも政党推薦に変化が表れた。
何もしない内閣にサヨナラ、政党にサヨナラの選択の時期だ。
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自民党総裁選が行われているが、候補5人が立候補いるにもかかわらず政策の発言を聞いても、いいことばかり行っているだけに具体的にどうするのか、国民の生活を理解しているのかはなはな疑問を感じざるを得ない。空虚な言葉にう感じてしまう。
借金が増え続ける国の財政をどうするのか、年金制度のずさんさをどうするのか、食の安全をどうするか。政権党を続けるのであればきちんと意見を言うのが責務だ。
総裁候補は格差を拡大させた内閣の一員、責任は思い。
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政権党の総裁選は不可思議だ。いままでの政治への反省と国民の視線に立っているとは思われない。
5人が立候補した開かれた政党、野党の党首選は無投票だったと批判する政権党。論議がないと批判する。
本当に5人は自己PR、事故で責任取らない人、こんなことが世間に通用するのか。
かつては派閥の代表が立候補、国のトップへの修業のへて政権の座についていた。
ここがなくなって安易に政権を放り投げる。
今聞きたいのはこの国の状況をどう打開するかの政策だ。きれいごとはご免だ。
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国のトップが退陣表明、そして次期首相を決める段取りになってあれほど、解散はしないと言っていた人たちが新首相も決まらぬうちから11月投票が有力になってきた。
解散権は首相にあると言って断固拒否をしてきたはずだ。新首相の権限は無いのか。
なぜいまなのか明確な説明がほしい。
国民の審判を得ない首相が連続誕生している。何もしないで審判を仰ぐこともなぜか納得しない。
しかし、国民にとって審判の機会を有効に使うチャンスでもある。
時期は不可思議でもこの審判にどう判断するか、次の世代の社会をどうするかも考えなくてはいけない。
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国のトップが突然の退陣から1週間近くがたっている。次のトップ選びが騒がしくなっている。
デモ辞めるトップは説明責任を果たさず、他人事のよう。
こんなむだな政治をつづけたらどうなるのか。
前任は入院、政治に空白をつくった。今回もまただ。
政治家もお辞めになるのが一番だ。他人のことには無関心だ。お気楽の2世議員。
こんな政治家を選んだ責任は国民にもある。しっかり見る目を持たないと。
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トップの引き際ほど難しいものはない。国のトップがあっさり政権を投げ出す、2代続けて、そして世襲議員。
国民の怒りと政治への不信が心配になってくる。
安心と安全、無駄遣いをなくすることを国民に訴えたのではないか。すべて自ら放棄し、不安、時間とお金の無駄遣いしている。
この間の国民は物価高にたえ、ガソリン価格の変動に一喜一憂された。
下がるのは内閣支持率だった。今辞めるのであれば、早く辞める時もあった。だからトップの責任は思い。
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この国の首相は何も出来ないと辞めるのが一番のようだ。
昨年に続く首相退陣、わずか1年。
会見は弁明、言い訳、すり替えの責任の押しつけ、聞くに堪えない。こんなトップを国民で選んでいない、判断もしていない。
なにもしないまま何も出来ないから辞める、この国民の生活を見ているのか。
9月に入ってものがまた上がった。とどまるところを知らない。この対策をしてくれると思ったら敵前逃亡。
ねじれ国会にすんなりいかないのははっきりしている。打開策を探るのはトップの力量だ。
かって、力の論理で国会で強行採決をしたツケはいま来ている。
国のトップとあわせ議員もお辞めるのが最善ではないでしょうか。議員にすがりつく必要はありません、なにもできないのだから。
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東京を中心にマンションの価格が下がり、売れ残りが目立つている。
札幌もマンションの売れないのは同じのようだ。
東京へ行くとバブルなのかと思うくらい建設ラッシュだった。このところの景気が下がり、物が上がる。
不安定な生活に巨大な買い物はできなのが実情だ。
東京では今年最大の倒産のニュースも聞く。
明るい話はあまり聞かないが、生活を見つめるチャンスと考えることなのかもしれない。
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政治家とカネの問題はいつも問題になる。また発覚した。きちんと国民が納得出来ない説明であれば不透明は否めない。
本当に世辞にカネはかかるものだろうか。仕事と国民の納得されるものがかけ離れているからなおさら思うのだろう。
地域のために、国民の意見を聞き反映させるとなるとやはり身銭だけではすまないのだろう。でも国民の立場の生活からすれば、けたの違う金銭感覚だろう。政治家の世襲が目立つのであればおいしい職業の一つなのだろうか。
こんなことが続くのであれば格差は埋まらないし、広がる一方、格差の世襲は続くだろう。
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最近財布からの小銭が少なくなってきている。カード払い、電子払いとお金の使い方、支払い方法が変わってきている。
最近の統計では電子マネーの普及で小銭の流通が減っている。やはりと思った。
電子マネー、とりわけ交通に使える、そして買い物のも使えるのが利用の多い。
種類が多くなってきている電子マネー、やはり交通、買い物と多くの利用方法があれば便利だろう。
使う人によっても利点を生かすと思う。
やはりわかりやすさが一番だ。
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近くのスーパーに行ったら客は多いのにレジは空いていた。セルフ、自分でレジを行うコーナーが半分を占めていた。買い物が少ない人も多かったが、自分で出来るのが受けているのか。
小さな商店が大きなスーパーにのみ込まれ、レジまでのみ込まれてしまうのか。
対面商法は姿を消したと言っていい。このまま進むとロボットがお出迎えもあり得るのか。
会話する機会が減り、会話できない人が増え、対人で悩む人も増えてきた。
買い物も話さなくて済むならいいのかもしれない、
買い物も無人で進むなら対人関係で悩む人が増えると思う。何気ない会話からチャンスもある。
このようなシステムは人減らし。機械が置き換わって済むはずはない。人間でないと出来ない仕事があるはずだ。
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消費者はやかましいから消費者庁を作るという閣僚発言があった。
舌禍では済まぬ。まさに内閣の品位が問われている中で、起こるべきしておきだ発言だ。国民のために政治をする気はさらさら。自らの保身のための内閣なのだから。
物価が上がってもしょうがない、ギョウザ事件でも報告をうけても発表しない、隠す。
こんな政治をいつまで続けるのか。値上げの嵐の中、便乗値上げの声を聞かないのは本当に困っているからだ。
物を作るにしても、原料が高騰している。
国民はあきらめているのではない、じっと耐え、この嵐をすぎるのを待っているのだ。
lこの発言の責任はだれがとるのか、きちんと示して欲しい。
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スーパーに行って驚く。先月に比べて50円一気に上がっていたものに驚くが、生活に欠かせないもの。他にも製品が小さくなっていたり、軽くなっていたものもある。
こんなに物価が上がっても対策を取らない国、企業は値上げするしかないのだろう。値上げすれば買わなくな人もいるかもしれないが、そういうことを言える状況でない。
給料も上がらない、むしろ切り捨てられる、年金だってどうなるのかわからない。
これから冬に向かって欠かせないのが、灯油、これも値上げ一方だ。
改造内閣は増税派を入れた。でもこの現状をどうにかしないと、税収は落ち込み、国の赤字は膨らむ。ますます購買力は落ち、景気は後退する。国民は自衛しかないが、国が出来ることをきちんと示して欲しい。
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改造内閣の緊急世論調査の結果が新聞に載っていた。ご祝儀相場的な要素が色濃く出ていた中で厳しい数字の社もあった。これが国民の気持ちなのかもしれません。
数字が高くても何もしていない内閣に評価を下すのはこれから。厳しくなっていいく生活にどう対策をとるのか、増税の方針を打ち出すのかはっきりとした政策を示すことだ。
これだけ借金が増えた財政は待ったなしだ。
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今回の内閣改造は目くらましなのか。選挙に向けていろいろな意見、増税路線も見えてくる。
目くらましが必要だと言った人は国の金庫番、今本当に国民の苦しい生活は分かっているのか。
年金問題の責任はとらず留任アピールで残った人。郵政で反対、寝返って元に戻った人、これじゃ郵政選挙は目くらましだったのか。
改革を叫んで国民の生活を厳しくした人、原油高で上がる物価に何も出来なかった人たち。
改造内閣で安心実現をつくる内閣といった最高責任者。いままではこのような考えはなかったのか。
これじゃ何も出来ない、内閣をアピールしているみたい。国民からみれば、信頼していない目くらまし内閣だ。
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北海道で倒産が相次いだ。一つは建設会社。公共事業の減少などで経営を悪化させていたようだ。
北海道の土建体質の表れだが、ここに生きるしかない業界の苦悩が経営を悪化させているようだ。
もう一つ、新しいことに挑戦をし続けてきた食品業界。お粗末な注文体制について行けなく未配の問題を起こした。これが大きくつまずいた。いろいろなことに挑戦し続けたが未配は大きかった。
対照的にも思えるけれど基盤が出来ていない、成長に合わなかった会社体質、社会の動きについていけなかったように思える。
でも頑張って新しい分野の開拓、本業に力を入れている会社はたくさんある。厳しいけど未来に向かって行くしかない。
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35年前のオイルショックを知っている人は段々減っているが、今まさにオイルショックの再来だ。
この時はトイレットペーパーが売り切れ、買いだめも起こった。物が上がった。
でも給料も上がった時代だ。
今を見ていると、物は上がっているが、買いだめも起きていない。冷静に対応しているが、必要なものしか買わない時代、安いものですませる人も増えた。
雇用格差、給料ダウンも当たり前の時代、このまますすんだら格差が一段進む。
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選挙に勝つには目くらましが必要発言はまさに与党の幹事長の本音が出た。
こうまでして勝てるのだろうか。だれもいまの内閣の言うことを信頼していない。年金、物価にしてもしょうがないと思っている人たちばかりだ。
国民の怒りを何も感じていないひとたちまさにお引き取りを願う時だ。
代わりの人の方が一生懸命国民の目線だ行うことは確かだ。ダメなら早く見切りを下せばいい。
だから選挙と言う関門があるのだ。
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灯油の値上げは漁業者にも大きな負担に大きくなっている。怒りは一日休業に。
農業も大変だ。生活に欠かせない灯油、ガソリン。運輸、バス業界にも大きな負担、休止路線も出てきている。
この対策、政府はお手上げ状態だ。冬になれば暖房必要だ。
魚、野菜食卓にも影響する。
どうするのか何も見えない、国の最高権力者は早くも夏休み。この宿題にどう答えてくれるのか。
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ビール業界の構図が変わった。昨今言われてきた3、4位が入れ変わった。
札幌としても残念だ。ヒット商品が大きく左右されたのだろうが、消費者のし好の変化、営業戦略、時代の流れもあるだろう。
いかに良い製品をつくるのかこれからが再浮上の正念場だ。
札幌では21日から大通公園でビアガーデン始まる。地元を応援したい、この会社のコーナーに出掛けたい。
北海道発でいい商品が出ている、地元の人がが愛さない限り飛躍しないと思う。
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北海道洞爺湖サミットが終わった。北海道民から見れば世界にPRできたことは良かったが。
でも警備のすごさ、首脳との触れ合いなしなど身近なサミットには疑問だった。
首脳会議、食料難の中なか豪華なメニューに本当に食料難の実態、高騰するガソリン、この厳しさを分かっていないし、対策を打てない。
これだけのサミット経費を振り向ければもっと良くなる世界が、温暖化対策に本腰は必要だ。
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モノがどんどん上がっている。生活も厳しいのだが企業の収支が大きく落ち込んでいる。これが地域経済に大きく影響しているのが日本経済。
企業努力でガソリン、灯油、電気値上げに対抗するのは不可能になってきている。企業もそうだが、庶民の生活も限界だ。
北海道は東京のようなバブル再来の予感はなく落ち込みを防ぐのが精いっぱい。企業は倒産、縮小に追い込まれている。
どうすればいいのか名案もない。値上げに節約も限界だ。
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連日札幌は暑い日が続いています。30度を切っても蒸し暑い、一足早い夏を感じています。
このなか、灯油の値上げが発表されました。予想されていたとはいえ。大幅な値上げ、130円台前後、地域によっては高いところがあります。
需要期ではないとはいえ、北国の生活に欠かせないもの。短い夏の後にやってくるのは、冬への備え。今年も厳しい北国の生活を予感させます。
灯油の値段が倍になった感じがします。この対抗手段は厚着、温度を下げる、これしかありませんが。
灯油に限らず値上げの中に「しょうがない」ですますような国の船長に北国の厳しさは伝わりません。
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電子マネーは花盛りだが、将来はいまのクレジットカードと同じような役目をするのだろうか。
やはり運営する会社の基盤が一番だ。使ってお得感がないと利用しないだろう。
だけれど、このお得感がいつまで続けるとなると相当な企業の負担になるだろう。
突然使えなくなったりしないのか心配になる。保障面のことは整備されているのか。
これからもますます電子マネーは普及するだろうけれど課題は多い。
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値上げの春といったけれど、きょうから7月、値上げの夏がやってきた。またガソリン、電気、あげたらきりがない。
いつまで続くのか。物価の優等生だった卵も値上げ近し。
昨年から値上げしていない物を探すのは難しくなってきた。
かつての狂乱物価、オイルショックみたいな騒動が起きないのは豊かになった面、あきらめなのか。
あとはいかにこの値上げに対抗するには必要な物以外買わないことだろう。
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加入者にもねんきん便が届くという。加入歴が正しいかどうか確認出来るらしい。加入者にも発送したといっても秋まで続くらしい。そんなことを大げさな話なのか。
その前に言うことはないのだろうか。
不明な年金はどうなったのか。3月の約束はどうしたのか。結局だれも責任を取らなかった。
前内閣の課題を引き継いだからか責任はないのか。
分かりづらい年金、未納、不明の年金にどうするのか、無駄遣い、このことはどうしたのか。
豊かな老後は掛け声だけだ。
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どこまで石油製品はあがるのか。ガソリンは来月にも180円台、灯油も需要期でないにもかかわらず110円突破と値上げはとどまるところを知らない。
この冬はどうなるのか。ガソリン国会は終わった。暫定は復活した。このような狂乱の時代には暫定をやめることをしてはいかがか。
市民の生活のしわ寄せも当然だが、企業の負担、車社会への影響も出ている。
郊外レストランへ遠のく客足。車を乗らない人が増えてきた。
マンション含めた駐車場も空きが目立つ。このまま石油製品値上げが続けばどうなるのか。
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首相が消費税上げを容認する発言をした。思っていたことを言った感じ。いつ発言するかと思ったが予想より早かった感じがする。
赤字国家に消費税上げがベターなのか。
税金の無駄遣い、医療制度のあいまいさ、年金のずさんさに3月まで解決、うそっぱち。面の皮が厚い政権。
官僚のタクシー問題、自分たちの再就職のための談合、再就職先に押し付け。北海道の不景気は、官僚のせいではないか。自分たちを守るためだけで、道民の発展などどこ風。
こんな中で消費税上げを肯定する。なにも国民の疑問、おかしいことに答えていない。
私たちの意見は知りません、これが国の船長さんですか。
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参議院で首相の問責決議が史上初めて可決された。しかし、法的効力もない、無視する構え。ねじれ国会の重みを分かっていない。
この民意の代表者が決断して提案されたのを無視、重みを全く感じない国のかじ取り役。
この犠牲者は国のかじ取り役と言わんばかり。
国民の生活の厳しさは何にも分かっていない。このまま続いたら最大の犠牲差は国民だ。
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北海道の内閣支持率は14%、さらに下落した。当然の結果だ。
ガソリンが200円の大台に乗った離島、今冬の灯油予想130円、官僚のタクシー利用問題、後期高齢者医療制度、物価の上昇、生活の厳しさが一層増した。
それに対して政府の対応は他人事、無策、これじゃ誰も支持しないのは当然の結果だ。
全国調査をしても下落傾向だろう。
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ICカードを使い始めて便利になったと思うが、カードが増え財布が膨らむ。
現金を持たずに休日を過ごすこともできるようになった。お金は買い物なので使っているが。
やはりカードを一本化できないのか。札幌でも秋にもJR北海道、市営交通でICカードが始まる。
どんなカードになるのか。最初は連携出来ないという。単独ではカードが増えるだけだ。
今持っているカード切り替えできればと思う。
ポイントも使えたりすればいいのだが。
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パイロット不足で航空会社が6月運休する路線があることに驚いたが、さらに夏休み期間中にも運休がするという。
パイロットの養成は容易でない。安全面は。保守体制は大丈夫かと問いたくなる。
路線進出しても飛ばない路線、安易すぎる。
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安い飛行機会社が世界に増えている。操縦士が不足の傾向にあると言う。養成するには多額の費用と期間がかかる。
そん中、操縦士不足で運休が大量に出る航空会社が出た。旭川、札幌線に影響が出た。安さを売りに進出した、でも人的な面、安全への心配が露呈した感じだ。
どこの会社もいかに人材を育てるかが勝負だ。本当に力を入れなければならない会社のこの事態は、安さへの警鐘だ。
安さより安全が大事だ。
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高齢者医療制度はやはり、以前言われたことがずさん、やはりうそだった。
負担が軽くなると言われたが。低収入(年金)は高く、高収入は安いと言う実態が発表された。
こんな欠陥制度をいつまで続けるのか。暫定的に負担を軽くしたって根本的な解決にならない。
一方で役所の無駄遣い、あきれるほどの接待。自らの職確保のために談合、ここがおかしいと思わない役所体質。
医療制度もここから生まれている。国民の視線、目線にたった制度でない。即刻廃止を。
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後期高齢者医療者制度の見直しが行われているが、これじゃますます理解に苦しむだろう。きちんと説明出来ない制度なんて欠陥だらけ、役人でも説明出来ない。
こういう制度はやはり廃止、もっと分りやすい制度につくりかえるのが先決だ。
自分たちが強行採決までして通した制度をあっさり見直すおかしさ。
高齢者だって負担は一定までは理解出来るはずだ。
だれのための見直しなのか。
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ガソリンが上がったり下がったりした4月から5月。6月に入ったら今度は大幅な値上げ。
どこまで上がるのか。ガソリン国会から政府は無策、この値上げに何もしない、出来ないのか。
本当にガソリンが上がって困っている輸送、バス業界などに対策をしない。
庶民は自衛策、車に乗らない、遠くに買い物に行かない、郊外レストランに行かないなど対抗していることは各種の統計で明らかだ。
ガソリン国会で大騒ぎしたのにこの値上げに沈黙は困る。
ガソリンの高騰は物価高が続くことを表している。すべてが苦しいことにつながる。税収の落ち込み、収入ダウンなど、お年寄り含め生活の苦しさが増す。一時的なら我慢出来るがそういうことではないのだろう。
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公共料金のカード払いが進んでいるが、北海道電力も7月からカード払いを始めると言う。支払いの多様化の中で遅かったように思えるが、巨大な組織の中で新しいことを始めるのは難しいことだろう。
自治体の税金もカード払いもできるようになってきている。現金で徴収から振り込み、カードへと支払い方法は様変わりしている。
年金、健保の年金からの天引きも検討されているし、始まったのもある。カード払いも検討してはいかがか。
カードで引き去りできないのは住宅ローン、管理費などごくわずかになった。このあとどんな支払い方が生まれるのか。カード自体も多様化、現金を持たないで生活出来る時代が来るが、やはり先立つ物がないと始まらない。
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ガソリンの値上げはとどまることはない。170円台突破も目前だ。この高いガソリンに消費者の傾向に対策が見られる。
外食の売り上げ減が統計に表れている。スーパーやデパートでも売り上げが伸びないらしい。やはり相次ぐ物価高への対抗策のようだ。
交通事故死も減っている。天気も左右されるが、遠出を控え無理をしない、車を乗らないひとも増えているとか。
高いガソリンの前でいろんなところで生活を切り詰めている表れなのか。車社会の中で、生活を好機なのかもしれない。
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物の値段上昇に歯止めがきかない。原油価格、最高値更新が続いている。
物価の値上げはしょうがないという、国のトップ。かつての石油危機でトイレットペーパー買い占めなど大混乱に陥った。この教訓が生かされたのか、裕福になったのか、暴動は起きていないが、あきらめなのか。
この機会に食生活を含め生活の見直しを図る好機だ。
対抗策はまず生活を見直すし、必要な物以外は買わないことだ。当たり前だが、ここから始めると省エネ、むだが省けるような気がする。
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日本のかじ取り役は大きいこと挑戦したいと発言しているが、大きいことなんですか。
いま年金、医療制度、原油高、ガソリンと混迷、迷走した。これが解決したと思っているのですか。
本当に国民の苦しさ分っているのですか。
消費税値上げではないのですか。
国民は大きいことより今の生活が少しでも良くなることをのぞんでいます。
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日本のこれからの福祉の在り方を考えるいろいろな試案が出てきているが、消費税の値上げがまず第一に考えてから始まっている。
日本の財政、赤字の膨大、破たんへの危険をどうするか考えないで論議が始まっている。医療制度、年金の問題をどう解決したのか、税金の使い道は正しいのか何も解決していない。
福祉に必要なのを試算すると消費税はこれくらい上げないとまず言われる、先にやる課題への答えを国民に示すことが先決だ。
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しょうがない内閣の支持率は下がる一方だ。物価が上がってもしょうがない、高齢者医療制度の負担は当然だと言わんばかり。
これじゃ国民のことなど関係ない、格差も広がるのは当然だ。
このまま国のかじ取りを任せていいのか。国民の審判を仰ぐ時期だ。参院とのねじれが悪いばかりのような発言もする。
国民の痛みを分からない政治の犠牲者は国民だ。
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郵政民営化を叫んで大騒ぎをした。そして民営化されて半年以上がたった。最初はいろいろ言われていたが最近は成功だったのかどうかの声が聞こえて来ない。半年で答えを出すのは難しいが。
本当に大騒ぎをして選挙まで行って決めることだったのか。いまの経済をみていると、民営化よりも医療、年金、格差是正など課題はあった。
このことを置き去りにしたつけが現実に起きているような気がする。
民営化で郵便局のサービスが変わったわけでない。同じ郵便局に別会社が存在しながら業務を行っている。
おかしな現象だ。地域の郵便局のサービス減退が気掛かりだ。
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自然の脅威をあらためて感じてしまう。中国の大地震の発生直後の映像を見て。死者や行方不明者の数は増える、救助活動も行っているのだが、すごい地震の爪痕の方が大きい。
ミャンマーでもサイクロンで死者が4万人を超えた。
日本は見ているだけ、援助活動は出来ないのか。現地にいくまでも大変だが。日本の地震の経験を生かせないのか。
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中国で起きた地震は大きな被害になった。8千人を超す死者。驚くばかりだ。
オリンピックを控えて大変な時期なのに。学校、工場で生き埋めになっていると言う。
日本は何が出来るのか。
日本での地震の経験を救助体制や建築などに生かせないのか。
世界的に取り組む必要があるし、日本でも備えは万全言うまでもない。
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いぜん後期高齢者医療制度は負担が増えないと言ったのはうそだと書いたが、やはり負担増や人間ドックの対象から外れたり負担増になっていることが明らかになっている。
でもこの政府の説明のうその責任は取らないどころか開き直り。
厚生年金、解明の期限、責任もうやむや。
何代か前の内閣が決めたって引き継ぎはある。おかしければ引き継ぎ以降に改善すればいい。
お年寄りも負担してもらわねばと平然と言う国のトップ。痛みをわからないトップは退陣を。支持率は明確に表している。何もしないしょうがない内閣、本当に情けない。
お年寄りは本当に怒っている。
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ガソリンが上がって、ガソリンを盗んだりする人もいる。悲しい世相だ。
一方で内閣支持率は下がり20%近くまで下降してきた。当然の結末だ。
だが、これからどうするのが見えないと、下がる一方だ。
このしわ寄せを受けるのは国民だ。ガソリンの値段の痛みは分かるのだろうか。
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ガソリンが上がったり下がったり政治に左右された1カ月。原油高もあり結果的には値上げになった。
仕事、車にしか頼れない地域の人にとって痛手だ。
暫定税率そのものが長期間にわたっていたことも驚きだし、無駄遣いも驚きだ。
ガソリン以外にもこういうケースもないのか。もっと国民に知らせるべきだ。
この際、車に頼らない生活を模索すべき時期だと思う。
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北海道の住宅会社の倒産のことを書いたが、従業員のほか、住宅の建設を依頼したこと悲劇のことは倒産した時点では分からなかった。
倒産した時点ではどうすることも出来ないストップ状態。住宅の建設中の人は中断、壊すことも、進むことも出来ないらしい。
一生の買い物と言われる住宅。ここで止まったら残念の極みだ。このことがあまり報道されていない。
従業員や会社のことは報道されているが。引き続き引き続けることができないのか。
信頼して住宅建設を依頼したのに。
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まさに暴挙、ガソリン税の暫定税率の復活。政府の暴挙は民意に背いたものだ。
ガソリンの値段が上がる下がると言う問題よりも、このことを将来どうするかの道筋がない。
次々明るみに出る無駄遣い。このこと責任は誰も取らない。お金も返さない。
政府のやることなすことが無駄を生んでいる。借金地獄に突入しようというときに何も示さない。
国民の悲劇がみえているのに。
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ガソリン税が注目を浴びているが、借金が増え続けているこの国に増税路線は続いている。
借金は天文的に増えているのにどうすることもしない。
消費税が値上げが目前だ。増税してどうするかの明確な政策がないまま。
これからも増税は形をかえて押し寄せる。
生活の大変さが予想されるし、格差が広がる。これに対抗する手段はどうする。
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民意に背くガソリン値上げ。ガソリンは一時的に下がったが再び上がる。暫定税率の復活である。国会でまた再可決される。
民意はどうなのか。世論調査をみてもガソリンの値上げを歓迎している。なぜ、地方自治体の財源難に陥るだから反対、道路はまだ必要と言う声に押され。
本当にそうなのか。多くの無駄を遣いをしている。これをどうするのか、使った人から返還もしないのに。使い得なのか。
こんな政治をどこまで続くのか。民意ははっきりしているのに。内閣支持率は下がりとガソリンの値段だけが上がる現象は続く。
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一地域の衆院補選だったが、民意はしっかり判断した。
ガソリン、医療への不満が表れた。この結果をかじ取り役はどう受け止めるのか。
他人事のように発言、高齢者への医療負担は当然だと言い切った。
ガソリンにしても税収が減るだから再議決。
何にも答えを出していない。自ら削ることをしないトップの責任は重い。そんなことでは見限るのは国民だ。
当然の審判だった。
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トップの責任の取り方の難しさはあるのだが。おかしいこともある。
国を含め赤字を出しているのに責任を取らない。
福祉への悪用へ税金がだまし取られた。この責任、市のトップは減給のみ。納得出来ない。
三セクの赤字膨れる一方なのに対策も立てない。
国の借金も膨れる一方だ。
サッカー界の経営も厳しい。赤字の会社が多い。いかに健全にするかだ。出来ない時はトップがやめる道しかないのか。
トップの責任の取り方を誤るとしわ寄せは国民だ。
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高齢化が一層進む日本のこれから、福祉制度はどうなるのか。
いろいろな制度ができ、国民にとってわけのわからない制度が生まれ、役所でもわからないのを国民が知ろうにも理解が出来ない。
一方で福祉制度を悪用する人もいる。組織的に行ったケースもある。本当に苦しくて制度の適用を受けなければならない人もいる。悪用はいい迷惑だ。
高齢者にとって収入が限られる。そこから保険料を取られるのは痛い。どうにか出来ないのか。ある程度の負担はしかたがない、割り切っている。でもこれ以上の負担はご免だ。そして滞納者が増えるのはご免だ。払えない人には理解出来るのが、払わない人には怒りを覚える。
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内閣の支持率がマスコミから発表されているが、当然の結果だ。
指導力のなさ、他人事のような発言、役人任せ、庶民感覚なし、数えればきりがない。
後期高齢者医療制度のずさんさが拍車をかけた。お年寄りからの離反が目立つ。本当に分からない制度、2年前から決まっていたといっても役所が分からないもの分からない。
北海道の内閣支持率が20%切った。前回の郵政選挙でも保守になびかなかった。痛みが一番わかる。だから支持出来ない一つなのかもしれない。
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財政難にあえいでいる大阪知事が首長との会議の席に涙を流した。財政難で補助金などを削減をお願いした席だ。本当は涙を流したいのは府民だ。
ここまで財政難にしてきたのはいままでの知事を含めた職員だ。女性知事に期待をかけたが、財政再建はできず、自らのカネで知事の座続投はならなかった。
本当に府職員がみずから犠牲になって変わらないと財政どころか、未来すら展望はない。
コスト意識のなさこれは大阪に限らず公務員にあてはまる。
公務員の世界を書いた本を読むと、年度末の予算の消化、摩訶不思議な手当て、官舎の安さ数えたらきりがない。
日本国の借金は減るどころか増えている、このツケはどこまで続くのか。
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後期高齢者制度の混乱が続いている。当然だ。ずさんな制度のしわ寄せは国民だ。保険料が下がると言ったのに上がる人も多い。そして新制度になっていままでのサービスも対象外になる。
まさに国民にうそをいって言った。くるくる変わる政府の発言、まさに理解していない複雑な制度だ。国民へのPR不足、そんなの当然だ、わかりにくい制度、PRしたってわからない。役所自体わからないものにたくさんのカネを投入したってわからない。
民間だったら倒産だ。その責任はだれがとるのか。国民にうそでしたとはっきりしてほしい。年金問題しかり、苦しんでいるのは国のリーダーではない国民だ。怒れ、怒れ。もっと怒ろう。
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先週の経済誌の老後について詳しくわかりやすく特集を組んでいた。
定年まで先が見えてきた身にとって身近に感じるようになってきたし、よくわかる。
厚生年金の加入記録も、年金予想額も調べた。でも医療制度については確かに分からない。会社で加入したものがそのままいかないし、負担が増える。そして4月からの新制度。分からないことだらけだ。
これからどう生きる、何をする、健康いろいろな悩みもあるだろう。
安心した老後はこれからは期待しても無理なのか。
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後期高齢者制度の痛みは分からない政治家、特に世襲議員。
知名度だけで地盤を引き継げる。政治家は職業ではない。
世襲議員禁止法案を作って世襲は何年間立候補禁止にすればいい。
手厚い政治家への待遇をや福島の町議会が始めたように日当制にすればいい。国会空転でも支払われる現在の制度をやめることだ。
年金でサラリーマン層が反旗したように後期高齢者制度でお年寄りがどう政治への怒りをぶつけるのか注目される。
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日本の福祉制度よくわからない。わかっているのは担当の役所の一部の人だけではないか。
後期高齢者医療制度だって前から決まっていたのだが、きちんと説明していない。説明聞いてもきちんとわからないだろう。
年金制度だって複雑だ。年金どういう仕組みよりいくらもらえるか、きちんと払っていたのかすらもらえるまで分からなかった。ようやく加入者に通知がいくようになった。
介護保険制度加わり、そして後期高齢者制度、だんだん複雑。負担が増える。
一方で福祉を食い物にしている人が目立つ。福祉タクシーになにも疑問を持たずだまされる。おかしいという指摘も放置。
福祉制度は、取れるとこから強制的に取るだけだ。役所のいいなりに。まずは国がきちんと説明する責任はある。
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日本のリ―ダーが桜を見る会で物価の値上がりはしようがないと発言、耐えるしかないと言った。驚く発言だ。全く国民のことを思っていない。高齢者の医療制度の負担、値上げの嵐、このことは耐えるだけで解決するのか。
いまこそ国民の怒りをぶつけよう。
かわいそうなくらい苦労していると党首会談で発言した首相は言い切った。そのままお返ししたい。一番生活が困って苦労しているのは国民だと言うことを分かっていない。権力の乱用、自らが権力の名のもとに国民の負担を重くしている。
国民の支持しないリーダーは交代だ。
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日銀人事は根回しをできない結果なのか。政争の具になってしまった。
根回ししないで決めることは理想だが、これだけ日銀人事を政争に具にされると、国民の生活にも影響する。円高、株安、物価上昇の中。まず早急に決める必要があるのに決められない。
天下りポストにするのはおかしい。そこはみんな思っている。だから反対する。役人の指定ポストではない。
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政治のせめぎいの中でガソリンが大幅に値下げされている。原油高で大幅に値上げされた今冬の価格。なぜいままで暫定と言われながら、消費者に転嫁されてきたのか。そこがそもそもおかしい。
でもこれも1カ月で終わるのか、消費者のはんらんは起きるのか。
税金の無駄遣いをまずやめればいい。必要のないものは作らなければいい。民間ならやっているし、責任だって取らせられる。
国のトップが公務員は倒産しないから安泰だと言っている、でも借金を見る限り倒産もありうる日本の財政事情。
4月末の政治攻防から目が離せない。
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いま電子マネー、カードがたくさんある。どれがどうなのかよくわからない。
銀行のカードもクレジット機能付きになっている。たくさんのカードが財布に詰まっている。
交通のカードと買い物は便利だと思うけれど、地下鉄しか使えないのであれば不満が残る。やはり全国どこでもカードが使えるようになればいいのだが。
パソコン時代になっているけれど、カードも使えない人もいる。そこをサポートするのか。
乱立だけど考えることはたくさんある。
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いろいろな電子マネーが出ているが、どこまで使いこなせるか。
カードによって利点があるが、どこまで分かっているか。交通はお金さえ入れておけば本当に便利、そして買い物出来れば使い道が広がる。
やはり何に使うかで変わる。お金のありがたみがなくなるかもしれないが、カードの重みも分かる。
やはり何につかうかで便利さが決まるようだ。
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電子マネーはやはり便利。キャッシュカードを新しくする機会に電子マネー付きを選択した。
使ってみると、一定の額を入れておくと買い物が便利。小銭が増えない。お金と同じなので管理が出来る。
最近東京へ行ってみると、電子マネーは便利。電車の切符を買う電子マネーがないので現金、小銭がたまった。札幌市営交通、JR北海道も電子マネーも秋にも始まる。便利さがわかれば普及するのではないか。
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円高・株価安の日本経済のまっただ中、日本銀行の新総裁を含めて決まらない。この厳しい日本経済、恩恵を受けているのはごくわずかの中。
政治に左右されているきらいがあるが、この時期金融のかじ取り役を決まれないのは日本丸の船長が他人事のように考えているのではないか。
ひょうひょうとしているけど、国民の痛みはどこまで分かっているのか。まず新総裁を決め、この経済をどうするのか聞きたい。国民生活はどうなるのか。そこが知りたい。
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最近、知事発言が注目を集めている。タレントから知事になったひともいるが、やはり地方自治財政の悪さからくる責任の在り方が問われている。
自治体が銀行、官の感覚て経営したってもうかるわけがない。銀行もバブル後遺症で苦しんでいる時代に。三セクの赤字をどうすることも出来なかった官僚知事。
民間から知事になってもすぐに変わるわけがない。住民の意識がかわってもお膝元の役所が変わらない限りどうすることも出来ない。この風穴をあけるのが民間知事の役目。
夕張問題が注目を集めたが全国の自治体はどこでも同じ、赤字、借金体質。
病院が重荷になっているのも事実だが、これは住民にとって生命線。まず役所から変わらないと、住民生活の負担、サービス低下は進むばかりだ。借金を減らす努力はしているのか。
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北海道の住宅メーカーが自己破産をした。独特の技術をどこかの会社が引き継げないのか。
培った技術が消えるのは惜しい。ここまで多くの人がこの家を建て住んできた。本当に残念だ。
一方で、旧拓銀ビルに新しいビルの起工式があった。かつて北海道の開拓に貢献してきたが、バブルにまみれ破たんした。ここが新ビルに生まれ変わる。
北海道の歴史は浅い。多くの人が移住してきた。ここから苦難の歴史が始まっている。苦難はどこまで続くのか。北海道は世界に誇れる自然もある、人材もある、ここを乗り越えなければ。
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北海道の住宅メーカーが倒産した。最近は不景気などで住宅の注文が落ち込んでいた。
まさか倒産するとは。
時代の流れについていけなかった、法律の改正が影響したといろいろな要因があると思うけれど残念だ、
住宅を建てた人の保証はどうなるか。従業員の解雇、地域への打撃と難問も山積している。
不景気、人口減だけで片付けられない。ここに北海道の企業の弱さが見える。どう乗り越えるのか北海道全体試されている。
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最近はカードで買い物多くに人が何枚のカードを使い分けて使っている。電子マネー、ポイント、マイルと利点も多くなってきた。
しかし、特典が変更、改悪、会社が倒産もあり得る。この保証制度が現在どうなっているのかよくわからないケースがほとんどだと思う。
航空会社のマイルの使用方法が変更になる。利用期間、交換ポイントの変更もある。メリットもあるがデメリットもある。利用者がどう使い分けるか、思案のしどころだ。
ポイントはお金がわり、慎重にカードの使い分けが大事だ。
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ギョウザの食中毒、食品偽装と昨年からとどまることを知らない。チェックの役所体制はどうなのか。
おかしいことを訴えても役所が取り合わない、なかったことも判明している。
役所の体制が素早くしていれば、防げていたケースはたくさんある。
そして役所の縄張りもある。消費者、国民の立場になっていれば変わっているはず。
年金問題も同様、役所仕事が目につく。被害を抑えるのが役所の役目のはずが逆に被害を大きくしている。
役所ができなければ役所は必要ない。なんのために役所はあるのか。
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大阪に新風、タレントと言われる知事が誕生した。タレントを好む風土がある地なのだが、新風を巻き起こし、政治を身近にした功績は大きい。
全国2番目の人口だが、府の財政も大きな借金を抱えている。この問題をどうするのか。現知事が官僚出身何も出来なかった。政治のしがらみをどうするのか、課題は山積だ。
いま地方の自治体は、過去の負の遺産と戦っている、これを乗り越えなければいけない。民間に委託すればすべて解決するわけでもない。
住民の負担だけ重くなるような、住みづらい政策はご免だ。宮崎県知事の広告塔的役割は大きい。自分の住んでいるマチを全国にアピール、先頭の役目も重要だ。
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年金は国民にとって一番の関心があることだが、本当に年金制度そのものを理解してくれる人はどのくらいいるのだろうかと考えてしまう。
不明の年金解明は約束を守れない、口だけの約束、責任を取ろうとしない。勤めていれば会社が払い、役所がきちんと処理するのは当然だと思い込んでいる。突然払っていない、証明がないと言われたらぼう然するだけだ。この解明は役所自身が主導して行うべきなのに。何もしない。
年金の財源が将来不足する、少子化と言われ保険料アップなどしてきた。本当にそうなのか。
年金財源を役人が湯水の如く使って不足してきたのではないか。その説明もない。
天下り、自由自在の無駄遣い、この責任は誰が取るのか。自らの年金を返上すべきだ。
分かるように本当のことを伝えるべきだ。役人の責任と同時に。
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原油高からはじまった今年の世界経済。そして株安が世界を駆け巡る。日本にもその波は押し寄せる。
日本経済への打撃は大きい。しかし政府・日銀の対応はどうだろうか。よくわからない。なぜだろう、この影響をきちんとつかんでいるのかはなはだ疑わしい。
年金問題についてもそうだ。年金便も分かりづらいの苦情をうけて再送するという。まさに役人のすること。どこの視点でわかりやすく書いているのか。これも税金の負担ですか。
こんなことをしていたら日本はどこへいくのか、国民の視点もわからず、続けていくのですか。失敗、失政は誰がとるのですか。
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偽造ばやりのなかで。カードも心配になっています。昨年はキャッシュカードから引き去られるケースもありました。
銀行の合併で古いままになって使っていました。替えなくてはと思いつつ先伸ばし。
やっと昨年から更新の手続きをしていますが、便利になっている半面、カード付きはいらないけれどもこれしかないというケースもあります。
枚数が多いと年会費、無料もあるがバカになりません。とにかく安全を第一に、まず切り替え。
その後カードはどう使うかまた思案してしまいます。
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全国の自治体が国の主導で合併が進み、ムラやマチがどんどん減っていった。
国の姿勢や住民の反対で合併をしない自治体も目立ったが、どこも財政難に苦しんでいる。
福島県の町は議員の給料制をやめ日当制にした。経費もさることながら議員の在り方に一石を投じた。何のたもの議員、必要な議員制度を考える、住民のための議員なのか考えさせることになった。
国を含めて議員とは何なのか、一から考えるべきだ。このまちは図書館を建設し、本の提供を呼びかけ、多くの善意が集まった。
自治の在り方を含めて、合併しない町を選択した。小さくても元気な自治体の取り組みから学ぶ点は多い。
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買い物に行って値上げを実感していると書いたが、今週の経済誌に「値上げ」の特集を組んでいた。
モノの値上げだけにとらわれず幅広い視点から値上げについて分かりやすく、知りたいことが書かれていた。
北国の灯油値上げの節約の現状、値上げでも物価がやや上昇の指数、中小企業にしわ寄せなど本当にモノの値上げは大きく国民の生活、台所に響いている。
かつてのオイルショックでトイレットペーパー買いだめが起こったが、今冷静に国民は見ている。
必要なものは以外は買わないなど自己防衛も進んでいる。
でも政府の対策はどうなのだろか。一企業の値上げだけの問題ではなく国民生活に大きな打撃をどうするのか。
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ほんとうに郵政民営化が成功したかを書いたが、雑誌を読むと何の為だったのかわからなくなる。
サンタランドのサンタメールは苦戦を強いられていたが、どうにか採算にホッとしている。こういう取り組みの足を引っ張るような民営化はご免だ。
窓口は親切になったというが、これは民営化とは別問題。親切に対応するのはどこの職場も同じ。
どの仕事も民営化すればいいという考えは当然だ。国が責任をもってする仕事まで民営化は必要ない。
入札すれば経費は削減できることもある。まず出来ることから始めることが大事ではないか、
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年金の公約を巡って国の最高責任者の発言にあぜんとした数日前。その後の国民の反応は当然だった。
郵政民営化で何も変わらないと言った国政の責任者がいた。民営化で本当に変わらなかったのだろうか。
雑誌の郵便局特集を読んでいて、地方切り捨て、利用者不在が進んでいることを。ノルマもキツくなっているようだ。
3カ月すぎたけれどこのあとどうなるのか不安になってきた。
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政治家、首相、閣僚の皆さんは公約は何ですか。美しい国のように、美辞麗句を並べたオードブル、バイキングのようなものですか。
最近の国の指導者の発言を見ると、こんなことを考えてしまう。
本当に相次ぐ食品などの値上げ、灯油・ガソリン高の生活はご存知ですか。
年金の約束はどうなるのですか。
選挙運動は何もしないで政治家は何もしません、あとは皆さんでやってください。役人が決めますからといって、何も出来ない、しない政治家は寝ててくださっても結構です。
採点だけは有権者がします。
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北海道は一段と寒くなって来ました。この寒さに難問、灯油が大幅に値上げ、昨年も灯油が高かったのですが、100円台に突入です。
寒さに対抗するには厚着などをしても値上げ分をカバーできません。お年寄りの世帯は厳しい冬に思案の状態です。
灯油に限らず、タクシー、日用品の値上げが相次いでいます。少ない生活費から捻出することは大変です。どうにか出来ないのでしょうか。企業努力、政府の対策本応に必要な時ではないのでしょうか。
無駄を省いた政策、これなくして進みません。消費税の値上げ、医療・保険のアップももうそこに来ています。
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日本を含めて食品、住宅などいろいろ安全にかかわる企業、商店は本当に偽装に加担していませんか。
いろいろ発覚しているけれど、どこまで偽装を行っているのか、品物が本当に安全なのか疑ってしまいます。
本当のことを正直に話すべきです。もうかっていないのにだまして虚勢を張った人もいました。
これって正しいのですか。
消費者、国民をどこまでだまして済むのですか。信頼を築くのは容易ではありませんが、偽装で信頼を失うのは一瞬です。
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東京モーターショーの入場者が減ったという。最近若者が車への関心が少ないと聞いていたが人気の東京モーターショーまで減ったとは、率直な気持ちです。
車を乗らない身にとっていろいろな意見は言えない立場ですが、車のショールームは家族連れが目立ち、若者はどうやって買うのだろうと思ってしまう。
若者が車を買わなくなくなったら日本のの経済はどうなるのだろうか。
若者の交通事故は確実に減る。そして中心街に人が増え公共交通機関が復活することになれば地方自治体の役目も変わるかもしれない。
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政治の混乱はもう結構だ。無駄遣いの一番だ、なくそうと取り組んでいる、政権交代を叫んだ選挙はなんだったのか。このことを一番国民が問いたいのだ。
そこを説明できないのであれば何のための政党だけなのか、国民の声は届いているとは思えない。
本当に国民の生活は年々苦しくなってきている。地方の疲弊も進んでいる。
ああ国民不在の混乱のつけは大きい。
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日本ハムが日本シリーズへの進出を決めた。一夜明けた札幌市内のデパート、大型店では進出決定セールが始まった。
パ・リーグ優勝に続く、日本シリーズでも予定されているこのセールはにぎわいそうだ。こういうセールは歓迎だ。
ほんとに日本ハムの経済効果の一つだろう。
日本シリーズでも球場は満員になるだろう。ファンの声援で日本一V2へ後押しをしよう。
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今、東京では景気がよく、バブルの再来を思わせるような勢いを3月東京に行ったとき見たような気がした。でも、これは一部というのも分かるような気がする。
格差社会が進み、年収の差が企業内でも進む能力主義が一層進んでいる。この世界から取り残される中高年はリストラという犠牲を強いられる。売り上げがない、成果が上がらないと、リストラの傾向が一部企業で加速しているように思う。会社の為に働いてきた世代だと思う。
いま企業が中高年を切り捨てないと生きていけない会社もあることは事実だが、何か手だてはないのか。
格差社会はますます進む、個人の能力の問題だけじゃない部分が大きくなっている。
北海道は働きたくても働く場がだんだん狭められているのも事実だ。
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郵政民営化されてから半月ですが、皆さんの周りで何か変わったことがありますか。
札幌にいれば、ほとんど変わらないように見えるのですが、本当に変わっていないのだろうか。都会は変わらず、地方は切れ捨ての危機に直面しています。
郵便の配達ゆうパックなどの再配達にも遅れはないのでしょうか。きちんと民営化後を説明すべきです。
手数料は10倍になったものもあります。説明はされていたのかもしれませんが、多くの人が分かるように説明されたのでしょうか。
サービスの低下はないと言った公約は本当に守られているのですか。
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郵政民営化になった郵便局へ行ってきました。都会の郵便局は何も変わらないように見えましたが、同じ局に会社が複数あるのは不思議な気持ちです。
ゆうちょのキャッシュコーナーには社員がいて親切に案内しています。これは民間であれ公社であれ当たり前のことです。
9月までの貯金に利子がついてあり、ボランチィア貯金は廃止のようです。
これから地方の生活拠点の郵便局がどうなるか心配は尽きません。
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新聞社の大連合は、一般の業界から見れば当たり前の時代なのかもしれない。デパート業界の再編をみれば。
今回の大連合は、インターネットに限らないことだ、災害での協力は大地震に備えいろいろな業界が協力体制を整えている。
でも、販売面の協力には驚く。各社の購読者層の違いははっきりしている。各社が弱い部分をで協力し合い、全体の底上げを図るのか。地方での協力に力を入れるのかどこを重点地域にするのかもわからない。
この協力が読者のためであってほしい。新聞の拡張合戦にはどう対処するのかも聞きたい。
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郵政民営化の初日でしたが、皆さんは郵便局にいきましたか。
残念ながら時間がなくて郵便局の前をてくてくしただけでした。
新聞によると戸惑った人もいたとか。同じ局に会社が複数あるとは利用者は思いませんね。
心配なのは利用者が少ない郵便局が切り捨てられるのはご免です。
都会は他に頼る銀行があるけれど地方は郵便局が地方の拠点です。これを切り捨てるのはやめてほしい。
民間会社を選択した会社。政府が自らが無駄を省くことをすることが一番。政権交代の空白はまさに無駄遣い、地域をまず守って欲しいし、守らなくてはならない。
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新聞没落の話題を先週書いたが。きょうびっくりするニュースが。朝のNHKニュースでちらっと聞いたが、ネットで確認することができなかった。夕方この話の話題になってHPを確認した。
ホームページのニュースに限らず販売、災害時にも協力をするという。主要記事、社説も読み比べられると言う。
朝日、読売、日経の大連合だ。社風、販売戦略、読者層も大きく違う。驚きだ。
いままでは共同通信が中心になった地域の連合がある。10月からマイクソフトと連携していた毎日からサンケイに変わった。
どう進めるのか、課題は多いはずだ。共同化によって無駄を省く、協力できることはする。地域紙と対抗する。
新聞の世界がどう塗り変わるのか、注目したい。
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あすからの民営化される郵便局をこの目で皆さん見よう。
どうなのかは見てから、1カ月とか長い目で見る必要があるかも知れませんが。とにかく郵便局に足を運ぼう。
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新聞を読まない、取らないけれどインターネットで新聞社のホームページで記事を読む人が増えている。検索サービスでニュースを分野別に読むことができる便利な時代だ。
HPの制作をインターネットの会社と連携し制作する社もある。秋からは契約を切れた東京の会社が別な東京の新聞社のHPを運営する。この世界も生き残りをかけた競争だ。
HPを充実すれば新聞を取らなくなる側面もある。新聞の配達前に情報をHPで出す社も東京で現れた。
新聞没落を組んだ経済誌にもこの情報は出ていたが、ますます新聞はどうなるのだろうか。
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郵政民営化はまもなくスタートするが、本当にサービスは低下しないのか。身近な郵便局はどこへ行くのか。
大見得をきって選挙をした首相は消え、サービス低下した、するだろう、この不満をどこに言えばいいのか。
民営化がすべてベターと思っているのが政治家、自分たちが出来ないことの責任の押しつけだ。
民営化であれ国主導であれ身近な郵便局であってほしい。これは国民の願い、約束したのは時の首相、政治家だ。
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企業の風土はどうして育て、親しまれるのであろうか。たくさんの企業が生まれ、辞めたりしている。
時には合併の嵐にも遭う。いま企業の生き残りをかけて奔走しているが、風土は簡単に変えられない。当然だ。
これは物を大切に、消費者本位だったらいいのかもしれないが、利益、消費者のことを考えずに暴走したらこの結末は没落につながる。
どれだけ繰り返されてきたのだろうか。TV、新聞で報道されても聞く耳を持たない経営者の多いこと。世襲は悪いとは言わないが、何を考えて経営したのか問いたい時がある。
一連の食の偽装を考えて思う。北海道の経営者に問われている気がしてならない。
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情報の受け手としての責任も重い。続・新聞の没落で書きましたが、ソフトバンク新書の「サイバージャーナリズム論」著者のスポンタ中村さんから「おっしゃるとおり。その責任が顕在化するのが、これからの時代だと確信しております」というコメントをもらいました。ブログを読んでいただき感謝しています。
本当に受け手、見る目の責任は大きくなってきています。こういう社会だから、情報の手段は増えている社会、比較する目、どれが正しいのか判断していかねばなりません。
新政権をどう見るのかも試されています。
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経済誌の特集の「新聞没落」のことを書いたが、読んでいる途中の本にネット社会の発展で新聞のことが書かれていた。アメリカの例を含め、分かりやすく書かれていた。ソフトバンク新書の「サイバージャーナリズム論」を合わせて読むとネット社会と新聞のこれから、問題点が見えてくるような気がする。
情報の受け手としての責任も重い。
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今日本の企業は生き残りに奔走している。かつての高度成長を期待出来るのは一部の企業。
これから迎える人口減少、過疎と人口集中、若者の減少と高齢化増加。どれをとっても企業の未来を左右するばかり。
生き残りには経営統合、合併、採算部門の切り捨てと民間ならの策はあるが、公共性の高い業種にはサービスの面も採算にかかわらず必要なことはやらなければならない。
新聞もしかり、郵便の配達もしかり、バスも鉄道も市民の生活に欠かせない。
民営化を迎える郵便事業、普段経済誌に登場しない新聞界、今後の動向に目を離せない。
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最近は業界再編の波が押し寄せている。かつての競争相手が経営統合したり、合併に至ったりとめまぐるしい展開だ。
デパート業界の再編も大きく見えてきた。生き残りのための苦心の経営戦略か。売り上げが落ち込み、老舗と言ってもうかうか出来ない表れだ。消費者にとってはプラス面は大きい面と売り上げが少ない店が縮小させられたりするマイナス面もある、
マスコミは再編が難しいのかもしれない。考え方の違い、系列の難しい面もあり再編が進まない。このままだとどうなるのだろうか。没落?
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国の無駄遣いをなくすと言っていたが、無駄遣いは国の責任者が率先している。無責任な辞め方、まさに論議を戦わせようとしていた矢先。
論議の場は休戦、国の責任者選びに走ることになる。ああ、開会中の論議の場は無意味だったのでは。辞めるのであれば、時期を遅らせればいいのではなかったのか。
引き際の難しさはどこの世界にあるのかもしれないが、この世界が特殊と思われたのでは困る。政治家の職業は代々やるものではない、世襲の弊害、むいていなかったら辞めるべきだ。
そのつけを、国民にツケを払わされるのはご免だ。
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国の最高責任者が突然辞めるという。まさに辞め時を誤った無責任の極みだ。
間違って首相と言う座になってしまった、してしまった時の指導者の責任は重い。
国民の審判、評価は出ていたのに。辞め時を間違っている。
首相という座の重み、ぞうきんがけ、修業の身をして来なかったつけだ。政治家のトップは、首相の修行に耐えきた者だけがなってきた。これがいいかどうかの判断はわかれるが。
その修業をしてこなかった首相は短命で終わっている。やはろ国のトップの重みは大きい。国民のことは置いてきぼりだ。
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郵政公社の民営化が間近だ。ゆうパックの人気商品のむろらんやきとりが民営化すれば出店している会社の一部が手数料が高くなり取りやめると言う。このほかの別の商品の会社も。ここだけに限らず出店をやめるケースは出てくると思う。
民営化してもなにも変わらないといって選挙に臨んだ国の責任者。すでに地方切り捨ての郵便局の配置が始っている。何の為の民営化、民営化されれば利潤追求、もうからないことに手を出さないのが民間の鉄則。
この先どうなることやら。
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政治家の常識って何なのですか。政治家、公務員の使命って何なんですか。税金の重みを知っているのですか。
国民が反旗、これって無意味ですか。
いまの政治、選挙に行こうこれって納得できますか。
税金の使い道を把握しているのですか。
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書店のポイントの利用者にとって、やはり有りがたい。札幌の書店事情は、駅前に集中している。かつては大通に書店が集中していた。JR駅前のビル進出によって狸小路から、大通から移転していった。
大通に残ったのは地元の書店と駅前に移転した書店の地下街だけが残った。大通を仕事の本拠地の身にとって不便の極みである。
駅前に足が向くのは当然であるが、回数も減る。まとめ買いである。駅前には大きい書店がある。でも大きい書店は広く探すのに疲れるからやや小さめの書店に自然と足が向き、そしてここのポイントカードに出会った。
還元率はわずかだが、ちりと積もればである。利用者からにとってはうれしいサービスだ。
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書店のポイントカードの賛否が新聞に載っていた。本を良く買う身にとってはありがたいサービスだ。私も持っているカードでよく利用する。
再販制に守られている書物はたしかに定価で販売している。おかしいといううかもしれないが、カード、ポイントで競う時代になればこういうサービスで競うのが当たり前なのかもしれない。
でも地域の小さな書店がだんだんなくなるっているのは寂しいことです。このサービスで本を多くの人に買ってもらえ、町の書店が守れるならうれしいとおもうのだが。
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電子マネーのテストから普及へ進んでいるが、統一はできないのか。
キャッシュカードのようにある程度、各社が共通出来ないのかいつも思ってしまう。
JR北海道と札幌市営交通の電子化は最初は統一への兆しはあったが、いろいろな事情でとまったままだ。利用者不在のまま進みそうだ。
日本はいつも一社、一自治体ですすめられ横のつながりがほとんど無いに等しい。もし連携していたらなら、違う展開もあったリゾート開発もあったように思う。
電子マネーも共通していたら、普及の仕方も違う。このカードは、あのカードはどういうポイントがあるのかわからずに進んでいく。そして技術の進歩に利用者がついていかない、いけない。
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