旅行・地域

札幌の顔は

札幌の顔は問われれば、なんと答えるだろうか。
今駅から繁栄が始まっているかつての鉄道の歴史、札幌のいまの繁栄、駅前のデパートだろう。
大通りからかつての勢いは消えた、企業の支店も少なくなった。
昨日の日本ハムのパレードに多くの人。
この人をどれだけ昼食など人を取り組むことをしたのだろうか。
決して若者だけじゃない、年代を問わずマチを楽しむ空間はあるはずだ。
日本ハムパレードから学ぶ点はあるはずだ。

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蒸し暑い札幌

札幌はきのうの夜は蒸し暑かった。町は人が普段より多かったようだ。でも夜には雨、きょう8日は雨の札幌でした。ようやく雨が上がった。でも蒸し暑い。
こういう日はビールが恋しいのだろうか。
もうすぐ札幌大通公園ではビアガーデンが始まる。毎年21日からと決まっている。今年は三連休明けだ。慈善事業で始まったこのビアガーデンだからある面では仕方がないが、例えば第三週の金曜日から始めるとかできないだろうか。
期間が昨年から延びたのはうれしい。
各地で祭り、イベントが多く行われる時期、短い夏を楽しみたい。

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地元で買い物できぬ、地域のの足も廃止

今、地元で買い物ができないところが増えている。これは過疎地だけの問題でない。
スーパー、商店があった、そこに人が集まって地域を形成していった。バス、鉄道が交通の足になった。
人は都会に、若者は都会の学校に、高齢者だけが残っている。いままで暮らしていた地を簡単に離れることはできない。
買い物すら自由にできない、コンビニ、大型スーパー、デパートがある都会の人には苦しみは分からないだろう。
隣町まで長時間をかけてまとめ買い、その買い物の足・バスも廃止の地域もある。車を持たない、持てない世代は大変だ。病院の問題もある。
ここに手を差し伸べるのは、行政、政治の力だ。本当に困っている人が全国にたくさんある。
今この現状を救わなければならない。

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やっと青空の北海道

北海道の空はようやく青空が広がっています。
一気に夏という感じです。きょうは30度を超えるところも出てきそうです。
夏と言えばビール、7月21日から札幌大通公園でも毎年ビアガーデンが開かれます。
暦的には連休明けからです。
天気にも左右されますが、短い夏を北国、観光客が楽しめる場になってほしいです。

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蝦夷つゆですか 札幌

札幌には梅雨がないと言われているが、6月に入って太陽が遠ざかっている感じがする。
先週イベントが集中したが、雨で人出は例年に比べて減った。
新型インフルの影響もあり、混雑を避けたのかもしれない。
やはり青空が見えないと心も晴れない。最近の天気の傾向を見ると春先は好天でも夏は暖かくならないときもある。
きまぐれな太陽の動きなのか。待ち遠しいスカッとした空、短い北国の夏を楽しみたい。

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北海道土産の人気は

北海道土産の人気は変わっているのでしょうか。
札幌に住んでいる人からみれば何が受けるのか分からないこともあります。
実際食べていないこともあります。
先月末、東京に行ったとき知り合いに持っていきました.このお菓子。
以前は並ばないと買えなかったものが新型インフルの影響で買えたのです。
知人にあげたところ家人が喜んでいたそうです。
でも今は並ばないと買えないでしょうね。P1230959_2

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繁栄は過去なのか ポルトガル

過去になるのだがヨーロッパ、ポルトガルに行ったときのこと。
ヨーロッパは繁栄の国と思っていた、ポルトガルの首都リスボンについたときのこと、この国は予想と違っていた。
繁栄から衰退、そして再び繁栄を目指していたのだろう。
海運で栄えた国、所々面影があった。
再び訪れたいと思う、繁栄から衰退、再び繁栄の国を訪れたい。
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細る北海道経済

北海道の百貨店の閉店が決まった。地方都市含めデパートが生き残る道がだんだん減っていたが、生活の変化、デパートの経営と買う人の意識の差もある。
札幌が主戦場、ここも厳しい。郊外のスーパーもこの経済情勢の前に大変だ。
明るい見通しはあるのか。いつ上昇するのか。
新型インフルエンザの前に行動も狭まり、観光客も減っている。企業も自粛。東京行く機会もあり、飛行機に乗った時間もあるのかもしれないが空席が目立った。こんなことは東京線では過去見たことがない。
北海道の魅力を発信することで生き残る道は必ずあるはずだ。
写真は搭乗を待つカウンター前、人はまばらだ。P1230969

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ベネチアから見えるもの

ベネチアから見えるものは、車が利用できないことによる不便があるのだが、ここから見えるものはたくさんあるはず。
交通手段は足、歩くことと水上バス、水上タクシーは利用することはあまりない。ツアーで一度乗ったくらい。
車を乗らない、乗れない身にとってベネチアはなぜか心が和む、そこにもベネチアが好きな理由かもしれない。
写真の教会に行くのは水上バスかタクシーしかない。
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旅行は、生活は、新型インフル

新型インフルは拡大の兆しを見せている。市民生活にも影響が出ている。
備えはどこまでできているのか、ある程度の買いだめ、備蓄は必要だ。でもコンビニ、スーパーが時間に関係なく開いている時代に市民の危機意識はどこまであるのか。
備えあれば憂いなしという。こういう時代には何をすべきなのか、考える時期なのかもしれない。
写真のサンマルコ寺院の前はこの時期観光客があふれているはずだが、どうなっているのか。Photo_2

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