地元で買い物できぬ、地域のの足も廃止
今、地元で買い物ができないところが増えている。これは過疎地だけの問題でない。
スーパー、商店があった、そこに人が集まって地域を形成していった。バス、鉄道が交通の足になった。
人は都会に、若者は都会の学校に、高齢者だけが残っている。いままで暮らしていた地を簡単に離れることはできない。
買い物すら自由にできない、コンビニ、大型スーパー、デパートがある都会の人には苦しみは分からないだろう。
隣町まで長時間をかけてまとめ買い、その買い物の足・バスも廃止の地域もある。車を持たない、持てない世代は大変だ。病院の問題もある。
ここに手を差し伸べるのは、行政、政治の力だ。本当に困っている人が全国にたくさんある。
今この現状を救わなければならない。
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コメント
こんにちはてくてくさん
若い時は郊外 歳をとったら中心街が理想ですが
そうも行かない人がいっぱいいますよね。
バス廃止は辛い・・!
投稿: ゴンドラ | 2009年7月15日 (水) 17時57分
いままで住んでいたところを離れることはつらい、できないことだと思います。交通手段がなくなることは本当に大変。これこそ行政が力を入れるべきだと思います。
投稿: てくてく | 2009年7月16日 (木) 13時00分