北海道の百貨店の閉店が決まった。地方都市含めデパートが生き残る道がだんだん減っていたが、生活の変化、デパートの経営と買う人の意識の差もある。
札幌が主戦場、ここも厳しい。郊外のスーパーもこの経済情勢の前に大変だ。
明るい見通しはあるのか。いつ上昇するのか。
新型インフルエンザの前に行動も狭まり、観光客も減っている。企業も自粛。東京行く機会もあり、飛行機に乗った時間もあるのかもしれないが空席が目立った。こんなことは東京線では過去見たことがない。
北海道の魅力を発信することで生き残る道は必ずあるはずだ。
写真は搭乗を待つカウンター前、人はまばらだ。
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