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2009年4月に作成された記事

ゴンドラは思い出に最高だが

ベネチアと言えばゴンドラと言ってもいいだろう。
ツアーで音楽付きのゴンドラで大運河を観光した、これも最高の思い出になった。
個人でゴンドラに乗ったが、心配は値段がいくらかだ。ガイド本には大まかな値段が書いているが、一人なのか一隻の値段なのかよくわからない。
ベネチアに行ったら乗りたいゴンドラ、アコーデオン付きは最高だ。
お金で買えない思い出、旅がある。
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エコバッグ、安売り店では禁止に

札幌の安売り店でエコバックを禁止にする店がお目見えした。
レジ袋が環境によくないと言われエコバックをすすめていたはずだったのに。
レジ袋を配布をやめたら万引き防止に頭を抱えている店が多い。
エコバックで万引きを疑われた人もいるはずだ。
せっかく環境に優しいエコバックが悪用され、このような形で禁止になるとは。
今度は買い物客の良心が問われている。

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サンマルコ寺院から

ベネチアを歩くと歴史の重みに驚く。絵画を見たり有名の施設を見学したりすると肌で感じる。
ガイドブックで勉強して行くが、実際目に触れると芸術の醍醐味、絵画、建物が現存することにも感心する。
歴史を伝えるすごさをベネチアの街全体から伝わる。
Web

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公務員、議員は自己防衛

公務員、議員は自己防衛が強いと感じてします。
鹿児島の市でのブログ発言が波紋を広げ、議会解散、市長不信任までつながった。前市長は再出馬、対抗馬は官僚を担ぎだした。
公務員の今を守りたい体質がはっきりしている。地元の企業と役所の給与差が大きい。安泰なのは公務委員の生活だ、この差を埋めるのがが政治家、役所のはずだ。自己防衛が目につく。
高級官僚の天下り、渡りもおかしいといっても解消しない。これも政治家が辞めさせることができない。
すべて税金でまかなっているとしたら、納税者がばかをみている。
借金の国、地方財政に負担を強いられるのはごめんだ。

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夏のベネチアも最高ですか

テレビでベネチアのまちを30分間特集していた。狭い路地を歩いて行き止まりになったり夏の祭りで世界からバカンスにやってくる、楽しんでいる姿が映し出されていた。
ベネチアに行ったのは1、5、10月末の4回。まだ夏は行っていない。
5月末に行ったときは真夏を感じた。すっかり暑いのに参った記憶はある。
でも暑い季節も出かけてみたいし、イベントにも出かけたい。Photo

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弁当の安売り合戦ですか

最近スーパーをのぞくと弁当の値段が安いのが目立つようになった。
この経済情勢を反映したものだろう。材料はどうなのだろうか。食の偽装以来信用できなくなってきたから安いだけで飛びついていいものか。
デパートはやはり高くないと売れないのか、高めが目立つ。信用を売り物にする業界だからか。
安いことはいいことだけれど、安全にも、国産の食材にも力を入れてほしい。

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ごみから生活見えるが

札幌も間もなくごみが有料化される。歩いているとごみが散乱しているときがある。
そこから見えるのは生活。独身者の多いところは早めにごみを出す、カラスがごみをあさり散乱している。コンビニを利用しているのが目立つようだ。
有料化にあわせ、分別回収が進む。この辺のマナーが欠けているのが多い。
分別しないのは回収しないだろう。その後はどうなるのか。
まじめにごみを出している人に負担させられるのはごめんだ。

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デパートの再建はどこへ

札幌のデパートの再建問題が大詰めを迎えている。2社の企業のどちらかが再建を担うことになるだろう。
地域のデパートを守ろうと各地で署名活動も行われている。そして買い物をしようという運動も繰り上げられている。
デパートが地域に果たした役割は大きい。そしてデパートで買い物をすることが夢だったこともあった。
スーパー、コンビニと買い物の形態が様変わりしている中で、デパートをどういう役目にするのか、どう個性を打ち出すのか、注目される。
定額給付金でこのデパートで買い物をしようという小さな会合で呼びかけがあった。
こういう動きもあることも再建に生かしてほしい。

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コンサ泥沼を脱出

コンサドーレ札幌はようやく2勝目。勝てなかった期間が長かった。J2での前評判がよかったのになぜか勝利の女神はほほえまなかった。
まだ始まったばかりだが、コンサは出足がよいときはJ1復帰、優勝をしている。今季はこのパターンが崩れている。
けが人なく進めはまだまだ挽回のチャンスはある。若手がチャンスをつかめばチームの底上げができる。
コンサファンは熱い声援、そして強ければ声援も熱くなる。

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写真の整理を始めたが

新しいパソコンにも慣れてあれもこれもしたいが、すぐには覚えられないので、まずは写真の整理をしたいと以前から思っていたことにようやく着手した。
どこの家庭でも同じだと思う。なかなか整理できないし、写真だって劣化していく。貴重なもの、価値のあるものだってあるはずだ。
とにかく地道な作業だが、少しずつ、そして電子化。写真の利用法も広がる。
フィルム時代の写真はデジタルと違って一枚一枚に味があるような気がする。
15年前に訪れたベネチアだ。初めて個人旅行したとき、秋だった。思い出に残る旅の一つだ。

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サッポロの繁華街は空車の列

サッポロのタクシーは長い列。歓楽街ススキノは驚くほど長い列だ。
駅前通りだと思ったらいたるところに客待ち。
地下鉄あるうちに、早めに切り上げる客は増えている、酔客も減っているのにタクシーだけが目立つのか。
間もなく京都のタクシーが新規参入してくる。これからどうなるのか、安く安全なら選んで客はこのタクシーを探すだろう。
今後どうなるのか目が離せない。客が選ぶ時代、でも安全運転のためには労働条件の悪化は許せない。

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公務員の現状をどうみるのか

国、地方を問わず厳しい財政が目立つ。
公務員は安泰、よほどのことがない限りクビになることはない。
定年まで給料も安定しているし退職金も多い。仕事は担当で差が大きいようだ。
九州のある市では給与を公開して反響が多かった。そこのまちに限らず給与差をみると断然公務員が高い。
民間から比べれば人員にしても仕事にしても公務員の方が優遇されていると言わざるを得ない。
選挙で選ばれたトップが政策を進める、官だけの発想はもう許されない。

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北海道チームの戦いはいかに

北海道チームの戦いが明暗を分けている感じだが、北海道の声援は熱い。
サッカーのコンサドーレ札幌は今季はJ2、序盤からつまずいている。
若手に切り替わって注目されていたが、うまく機能していない。のびしろがある若手が多い、そして試合数もたくさんある。浮上のチャンスはこれからたくさんある。
一方、プロ野球の日本ハムは開幕3連敗で、不安だったが、その後4連勝と健闘している。
戦力は昨年とあまり変わっていないが、投打の主力の2人がチームをけん引している。
抑えのエースがいない状態だが、日本ハム得意の全員野球でしのいでいる。
まだ両チームとも始まったばかりで立ち直り、戦力修正で快進撃を期待したい。

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ベネチア自然との戦い

ベネチアは自然との戦いもある。水浸しの季節もある。
自然に左右されるのは当たり前の世界だが、札幌の場合は冬、自然の脅威を感じる。
この自然が生活のリズムをどう受け止めるか、体験できるかでそのまちの威力を感じることができるかもしれない。
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リストラが生むもの

この不景気で各業界が人員削減に励んでいる。このリストラが逆に体力低下、人材育成を阻んでいるとしたら会社の未来はどうなるのか。
小説を読んでいたら、このような場面に遭遇した。モデルの企業はある程度想像できるのだが、いま本当に苦しんでいる姿を新聞、テレビで報道されているとことと重ねてしまった。
人を育てるのはどこも容易ではない、長い目でみることは必要だが、その時間をいま許してくれない。
長年蓄積されたベテランの力も引き継ぐ必要もあるし、ベテランが若手にうまく継承することも当然の姿だ。
この本を読んで人を上手に育てる大事さをあらためて痛感した。

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ばらまきにツケは

国の補正予算案が固まった。まさにばらまき、企業、政権のパートーナーに配慮した政策だと思わざるを得ない。
選挙をにらんだものであるのには間違いない。
この政策にお金があるのか。ノーだ。国債発行、将来につけをまわすものだ。
この経済情勢に大規模な補正は必要は認めるが、雇用がどうなるのか、どうするかを示してほしかった。

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イタリアの地震被害広がる

イタリアで地震が起きた。地震はイタリアでも過去起きている。
ローマの近くで、死者が40人近くあるらしい。天災とはいえ悲惨な出来事だ。
地震は備えがあればある程度防げるかもしれないが、いつやってくるかわからない。
備えをどうするか、日本でも必要だ。
札幌も大地震は起きていない方だ。だから安心というわけにはいかない。
備えだけは大切にしたい。
被害が拡大しないことを祈るのみだ。

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経済情勢をどう乗り切るのか

厳しい経済情勢をどう乗り切るのか。経営者に限らず頭を悩ませているのは世界共通だろう。
我慢をするときはする、そして厳しさを乗り越えたとき何があるのかを示せない経営者の苦悩がある。
北海道に限らず多くの倒産、デパート、車、ものが売れない。
コンンビにだけは競争し合い、地域密着の形を取り始めている、そこから学ぶ点はないのか。
不況でも売れる企業はある。ただ安いだけで消費者は買っていないはずだ。
これから夏のボーナスは削減する企業が増えてくる、消費者の財布も固くなる。
耐えるだけが美徳なのか、なにができるのか、今までの生活を見直すチャンスだけは確かだ。

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ベネチアは最高

世界を旅するわけではないが、今まで訪れたまちでベネチアは大好きなまちの一つだ。いろいろな顔を持っているまちだ。
世界から人が集まるまちがわかる。生活するにはいろいろな苦労がありそうだが、数日間やバカンスを楽しむのは最高だ。
旅をすることはいろいろなまちに触れることになる、生活、食べ物、まちの見所に触れることができる。
日本、世界に触れることは刺激になる、感性が受け入れられる、体力があるうちに旅をしたい。そして行動する財力も必要だが。P1030641

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野球の季節到来

選抜高校野球は長崎県が初優勝した。常連校よりも新しいチームの活躍が目立った。
そしてきょうからプロ野球が始まる。WBCで盛り上がったこの熱気が伝わるのか。
札幌でも日本のエース対決が予想される。
札幌に日本ハムがやってきて、駒沢苫小牧高の甲子園優勝で盛り上がり、すっかり札幌に日本ハムファンが増えた。
どんなドラマが今季生まれるか、楽しみだ。

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旅の役に立つ ネット情報

旅に行くときにたいていの人は本を買ったりして情報を入手している。
今はネット情報が役にたつ。本も役に立つが情報が古かったりするがネットは即時見ることができる。
しかしこの情報を生かすのは使う人にかかっている。
ネットは地図も詳しくなってきて、行っているような錯覚もする。
この情報をきちんと見極め旅を楽しむ一つの道具にしたい。P1030593

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新しい年度に どう変わる

新しい年度が始まった。この経済情勢にどう改革、立て直すのか。若い戦力を生かし、この難局に立ち向かう体制をどう構築するのか。
生活、制度が変わった面もある。年々国民の負担が大きくなっている。国民がみんなで支払う、負担することを素直に思えない面もある。
この制度の前に国の無駄遣いを省くことから始まるはずだ。
民間会社なら当たり前のはずが国、地方の役所では当たり前ではない。
無駄を省き新しいビジョンを打ち出す必要がある。

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