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2009年3月に作成された記事

パソコンを学んですべきこと

パソコンを1週間に1時間習っている。パソコンを使ってわからないこと、困ったことを聞くのだが本当にパソコンを使いこなしていないことを痛感する。
電気製品も同じことなのだろうが、使いこなすことが使える道具になるのだろう。
ホームページを作りたい、写真を使い見せたい、思うけれどなかなかイメージ通りに進まない。
写真にしてもアルバムに貼っていた時代は整理していた範疇だったろうが、いまデジカメ撮りっぱなしにデータ保存していたらパソコンにも影響が出てくる。
机の中、上整理も必要だが、パソコンのデータも整理しなくてはいけない。
暇がないことで怠っていたけれど、パソコンを習って一番にすべきことは、整理整頓だ。急がなくては。


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タレント知事誕生

千葉県にタレント知事が誕生した。テレント政治家、国会議員から、政治の世界は素人ではないがタレントのイメージが強い。
いま宮崎、大阪のタレント出身知事が脚光を浴びている。素人から改革に奔走し、地方の知名度アップ、財政再建に大なたをふるっている。
官僚の首長はどうしても守りに入っていると言わざるをえない。市民からかけ離れている実態、財政感覚、縦割りを崩せない官僚の世界。地方まで官僚の世界、この壁を壊すのはなかなか難しい。タレント出身だからできるのかもしれない、そして期待が大きいのだ。
地方の広告塔になりきれるのか。どう地域を発展させるのか、手腕が問われる。

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パソコンのごみ掃除

パソコンのごみ掃除の大事なことを痛感しています。特に写真はデータがだんだん重くなっています。
これがパソコンの動きを鈍くさせているのかもしれません。
家のものもなかなか捨てれないことがあります。
パソコンも必要なものを入れてものを別のデータで保存も必要です。
写真を整理していたらハワイの写真が見つかりました。
どちらにしても癒しが必要です。P1000983

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余暇を楽しむ ベネチア

日本人は余暇を楽しむのがあまり上手ではない。自分自身もそうだ。休みはごろごろしている日が多い。
欧米人は長期的にきちんと休む、そしてリゾート地に行くのがあたり前のようだ、
ベネチアはそんなバカンスを楽しむ土地には最適のようだ。世界から多くの人が集まる。地図を片手に路地を歩いてサンマルコ広場、リアルト橋を目指す。
鉄道で飛行機で船でベネチアの休日を楽しむ。
いろいろな休日を楽しむ、このような楽しみ方少しでも見習いたい。
P1040269

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旅の券が紙くずに

札幌の旅行会社が破綻して積み立てていた旅行券が紙くずになる。
本当にこの旅の夢を破った会社の責任は大きい。
いま旅行積み立てをしている身にとって人ごとではない。旅をするときに一度で支払いするのが大変、積み立てていればそのとき楽になると思って積み立てている。
このようなことが起きると考えさせられる。
電子マネー、ポイントも破綻すると同様の恐れもある。この面の法整備が遅れている。しわ寄せが利用者になるのはごめんだ。

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春 もうすぐ 札幌

札幌は雪が消えて春が間近。でも風が冷たく服の調整が苦労します。
三寒四温で春がやってくることになるのでしょうね。
新しい季節がやってきます。歓送迎会が行われ飲食店は混雑が続いています。
新しくくる人、去る人、春のドラマが繰り広げられています。
「札幌学」の本を少しずつ読んでいますが、札幌の今を見つめ直すいい機会だと思います。
すべてが当てはまるわけではないのですが、よいところは続け、改めるところは考えてみることも大事なのかもしれません。

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楽しい出会いに乾杯

きょう先輩たちとの場の集まりがありましたが、いろいろな出会いのなかで、ごめんなさいのこともありありました。
多くのことを先輩から学びました、本当にありがたいです。
きょういろんな人生のなかで出会ったなかでなるほどを感じました。これは人生を経験していないとわからない、これが新しい人生なのかも知れません。

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旅の紹介は気になる

新聞やテレビを見ていて旅の話が載っているとなぜか気になる。
珍しくスナックに行ったらカラオケの合間に都市の紹介が出てくる。ベネチアだった。あすこに行けばここにたどり着く、思い出してしまう。
新聞を見ていたら徳島県庁、近くのホテルに泊まったことも思い出し、駅から歩いたことなどきのうのように思い出す。
懐かしい歌の紹介、大分の臼杵、映画の舞台、なぜか仕事で大分まで行く機会に恵まれた。そして行きたいところ臼杵に。
いろいろな土地に触れ合う、歩くことで記憶に残る、こんな旅をまたしてみたい。1

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旅は楽しいはずなのに

札幌は雪が消え暖かくなってきた。こういうときは旅がしたくなるのが、寒い北国にいる住んでいる人は暖かい地方に行きたくなるなるのだ。
札幌の旅行会社の破綻の出来事は本当に心が痛む。信じられない。
北海道から会社破綻のニュースが相次いでいる。厳しい冬を耐えて明るいニュースが届くこと願わずいられない。

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夢の旅 消えた 怒りはどこへ

札幌の旅行会社が営業停止した。8000人が楽しい旅が暗転した。
いままで海外旅行会社が破たんして旅に行けなかったニュースを聞いた事があったが、北海道でこれほど被害が大きいのは初めてだ。
綿密な計画を立て、きちんとした旅行会社に頼んだったはずだ。今まで店内は大きなスペースだったが、2年ほど前から縮小されたのは知っていたが、これほど経営が厳しかったのか。
冷え込んだ景気、でも旅だけは節約しても行きたい、子供に、親に、家族と一緒に、この夢を破った会社の責任は大きい。

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奥が深いパソコン

パソコンの機能をどこまで使っているのかあらためて感じてしまう。
いろいろなことができる、ネットもできる、動画もできると売り込んでいるが、実際使いこなしている人はごくわずかだろう。
いまパソコンを新しくしてそのことをあらためて感じている。
有効に活用したい、本を読んでも始まらない、実際になにか目標を立てないとできないよう。
まずはホームページを新しくしたい。

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美唄焼き鳥人気

きのう札幌の美唄焼き鳥店に行きました。3回目に行ったのですが、休み前なので満員、チェーン店に空きがあるというのでそこに行きました。
そこもやっとすわれるところあってラッキーでした。
帰るまで満員状態でした。そしてお土産や持ち帰りの人も多く店は大繁盛でした。
別な店で飲んでいてとなりの人と少しだけ話す機会があり、行ったことがあるのでおいしいと言っていました。
美唄に行かなくてもおいしい物を食べるいい時代ですが、地方が元気がなくなっていくことが気がかりです。

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札幌の雪がだんだん少なく 見えてくる物は

札幌の雪がだんだん少なくなってきました。気象協会が発表する積雪は40センチを切ったようです。
今年は前半雪がなかなか降らない日が続いたのですが雪まつりあたりから雪の降る日が多かったようです。
雪が消えるとオーバーから服がだんだん軽くなり、春が近いことを感じるようになってきます。
でも雪が消えて見えるものはごみの多いこと。これはマナーの悪さを痛感、つい捨てるこんなことが毎年繰り広げられます。ごみを拾っている人に頭が下がります。
きれいなまちをちょっとした心がけが大事なような気がします。

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物が壊れる時期?

最近家の物、電化製品が更新時期に来ているのか相次いで買い替えている。
よく一つの電化製品が壊れると続けて物が壊れるというが、この時期なのか。
はじめて買った電子レンジは10年以上持ったのに今回のは5年弱だった。
修理しても高くつくし、持っていくにも重すぎる。電器店にいくと値段が下がっている。
電子レンジは解凍かあたためる程度しかしないなら高いものは必要ないことで、簡単な機能に。
パソコンも処理速度がだんだん遅くなってきた。新しいのを増やしたが今度は技術が追いつかない。
いろいろ悩む3月中旬。

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思い出すブラーノ島

きのう夕刊を見ていたら旅のコーナーでイタリアのベネチアのブラーノ島が載っていた。
過去3度連れたところのある島。レースで有名だが、漁も行われている島だ。
島に到着した驚くのはなんとカラフルな家、そしてのどかな島。
レース博物館もある、ここにはレースの歴史を知ることができる。まちはのんびりしてゆっくりカラフルな町を楽しむことができる。
家でレース編みをしているのも見えてくる。
ブラーノ島の記事を読んで再び訪れたい気持ちがわいてきた。1j

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パン食べて車を運転に唖然

日曜日の昼すぎ、札幌市内の住宅街を歩いていたら、前からきた車の動きがおかしい。車が左右に揺れる、スピードを出していないが、危険を感じて道路の端に寄った。
車が通り過ぎるとき運転席を見ると。パンを食べながら運転する姿が。一家4人らしき家族が乗っていた。父親の運転だ。家族の安全を守りながら運転する姿ではない、危険行為だ。
以前タクシーに乗っていたら前の車の運転がおかしい、危険なので追い越したら本を読んでいた。携帯かけながらの人も良く見かける。
運転に集中しないはずなのに、こういうことをしていると交通事故はなくならない、家族も注意すべきだし、運転者自身もこういう行為を反省し、やめるべきだ。

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続パソコンと格闘

パソコンが新しくしたらすぐに使いやすくなると思ったのが大間違い。最新は今まで使っていたソフトの相性もあるし、最新に対応しているはずだが、うまくつながらない。これはいろいろなことにまだ対応していないらしい。
メールも設定書通りしてもつながらず契約しているところに電話して1時間以上かかつたが、メールの送信ができないまま。最新を使っている人がまだいないらしい。
古いパソコンと新しいパソコンを使い分け少しずつ解決できたらと思う。

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「札幌学」をどう生かす

札幌の生活習慣、札幌人の特徴などをつづった「札幌学」を今読んでいる。
札幌に住み始めて30年を超えた。北海道に生まれて半世紀。その倍以上、1世紀の歴史しか北海道にはない。
いろいろな地域から移り住んで北海道を発展させてきた。開拓の苦労は一口ではいえないだろう。
奔放なところ、飽きっぽいところもある北海道人だ。
この本を読み始めてなるほど、あたっている。いい面もあるし、改善しなくてはならない部分もあるはずだ。
この「札幌人」を生かし、札幌だけではない北海道の発展に生かすべきだ。

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地域のデパート守れるか

地域のデパートが全国的に危機を迎えている。札幌では老舗デパートの破綻、札幌に限らず北海道の3カ所でも閉店の危機だ。破綻以来デパートを守ろうという動きがある。地域あげては当然だ。
小さいころのあこがれだったデパートはどこへ行くのだろうか。
車社会で郊外店舗が売り上げを伸ばしたが、原油高で車の乗り控えで売り上げが落ちているとか。逆にコンビニが地域にとけ込んでいる。その中でのデパートの役割はどうなるのかが今問われている。

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パソコンの奥義の深さ

最近パソコンを買い替えた。古いパソコンは処理速度は遅いけれどまだ使えるし、使っている。
インターネット中心の利用法からブログ、ホームページと少しずつ利用範囲が広がっているが、決まったことしかやっていないことを改めて知った。
でもインターネットにつなげてもメールが設定できない、このメーカーの窓口はお金を払えば1週間に1回教えてくれるし聞きたいことに答えてくれる。
いまパソコンをどう使いこなすかの楽しみも増えた。まずはHPから挑戦をしたい。

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大量生産の土産か少量生産か

北海道の土産は少し様変わりしてしているが、大量生産しているけれど生産が追いつかない土産か、元祖、菓子メーカーの菓子か。残念ながら札幌に住んでいても土産売り場は知名度で大きな行列に買うこともできない。札幌市民も味を楽しむことができない。
全国のどこの土産も歴史の重みもある。大量生産にとらわれない味を売り物にしている。数年後どうなっているのか関心を示さざるを得ない。

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北海道は合併進まぬ

北海道は合併が進まない。平成合併のときも全国と比べて合併が少なかった。
歴史的に浅い北海道は開拓で苦労して町を作り上げてきた。自立という意識も強いなのかもしれない。
小さくても合併しないで自立する選択するのは、一つの方法だが、弱い財政基盤、高齢化にどうするのかの政策を住民に示すことが、町のトップの責任だ。

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浮上できぬ内閣 上がらぬ支持率

敵失のなか内閣支持率がどうなるか注目されていたが、微増にとどまった。
金と政治家をまつわるのは歴史が裏付けされている。
国民が政治不信を招かぬようにするのが政治家の役目だ。
説明責任はどこの世界でもある。政治家だけが免れる特権だけではない。
辞めて済む問題ではない。
伝えることが今すべきことだ。

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コンサドーレ札幌 将来を見据えて

サッカーのJリーグが開幕した。せっかく昨年J1に復帰したコンサドーレ札幌は1年間でJ2に陥落した。
将来を見据えたチームづくりが求められている。
外国人頼りに終わらない、若手を育てる、けが人のでないチームづくりが大事だ。
今シーズンはJ2の試合は昨年より増えた。長丁場ゆえにチーム状態の波もあるだろう。
全員でJ1復帰、そして将来へのチームづくりを。熱い応援は今年も続く。

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チラシの多い土曜日

土曜日の朝の新聞に入るチラシがきょうは多い。昨年からすこしずつ減っていた感じがしたが、今朝は
マンションや新学期向けの商戦が目立つ。
札幌も住宅が売れない。建てたが売れ残りも目立つ。いかにして売るのかが業界の悩みだ。
数年前東京へ行ったときマンション建設ラッシュだった。やはりバブルだったのか。
当然この後には不景気が待っていた。札幌はこの波を受けていなかったが、この不景気の直撃を受けている。
春以降景気をはかるものは朝のチラシの動向でみることができるかもしれない。

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札幌は荒れ模様

札幌の今の天気は雨と風が強い天気です。道路は水浸し。
春への準備なのでしょうか。こういう天気を繰り返し春を迎える札幌です。
ことしは本当に雨まじりの雪が多い年です。
飛行機も止まる火が例年にまして多い年です。こんな北海道ですが楽しみも多い札幌。
ぜひ季節を変えて遊びにきて北海道の広さを楽しんでほしいものです。
この雨の後に春が近づくことを願っています。

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解散風は吹くのか

政治の世界は一先は闇だ。政治と金が過去の歴史の中でも大きく政治が変わってきた。
金がないと政治家がつとまらないのだろうか。実力者といわれる人たちはどうして力をつけてきたのか。
金だけがすべてではないだろう。
この問題に限らず政治家はきちんと事実を伝える必要はある。
一大政治決戦が近いといわれながら解散の時期を決断できなかった、この敵失の中で解散風が吹き、政治の流れが変わるのだろう。

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定額給付金始まった

定額給付金が国の予算で決まった。本当に不思議な制度だ。なぜなぜが重なる。
すでに自治体では支払われたところもある。
給付金も税金。これを国の制度、政策としてどうするかこれは国のトップが決める部分があっていいと思うのだが、スタート時点からなぜなぜの制度だから国民の反発もあり、今もおかしいと思うのは国民の大多数だと思う。
この制度が本当に有効の政策だったのか、検証しきちんと国民に示すべきだ。

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月刊誌また休刊ですか

月刊誌の休刊が相次いでいる中、雑誌「諸君」も休刊するという。
本当に月刊誌がだんだん消えていく。新聞を読む習慣が減り、特に夕刊の部数も減っている、「夕刊」「月刊誌」という概念が受け入れなくなってきているのか。
生活のリズムが変わってきていることだけは確かだが、相次ぐ雑誌の休刊は残念だ。
札幌では書店の戦いが激化しているが、活字離れは進んでいる、いかに食い止めるのか、手腕が出版界に問われている。

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むなしい定額給付金論議だった

いままでの論議は何だったのかといわざるを得ない定額給付金の首相の発言。
まさにむなしい。何のための定額給付金なのか。
もらうもらわない、金持ちは遠慮といいながら政争の具にしたくないためにここにきて首相はもらう。
わらちゃうほど、なぜなぜが数多くつく給付金だ。これだけあれば何ができ、ここを救える部分はあるはずだった。
むなしい論議だけで終わるのか、本当の政治とは何なのか、改めて問いたい。

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めいていの釈明 なぜか変

世界的会議でのめいてい会見、選挙区での釈明会見があった。選挙をにらんだ後援会での陳謝だった。
やめるとききちんと国民に説明したのか。まず国民にきちんと納得のいくの筋だ。
なぜならこの会議での旅費含め血税がつぎ込まれている。
会議後の美術館での出来事もあった。予算を作成した責任もあるのだ。
本当に何があったのか、知りたい。

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