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2009年2月に作成された記事

札幌駅前に書店オープン

札幌駅前に閉店した書店に別な会社が入ってオープンした。
近くのデパートにも同じ会社の書店があり、ここの会員で特典もあるので初日に出かけた。
広くて時間があれば存分に本を探せるが、広すぎてちょっと疲れるかもしれない。
ちょっぴり狭くてものんびり本を探せる方が好きだが。
大通にも大型書店が進出し、書店の戦いも熾烈だ。しかし雑誌の休刊が相次いでいる中での書店間の競争の動向も注目される。
若い人が本好きになってくれるといいのだが。

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パソコン接続に苦労

パソコンを買い替え、古いものも使おうとするとしていたが、接続がなかなかうまくいかない。
パソコン修理のとき聞いてもなかなかうまくいかない。
新しくなって使いやすい面もあるが接続がうまくいかない、自分で苦労して覚えないとだめなことはわかるのだが。
機械の進歩と人間の能力はついていかない。

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札幌市電の老朽化

札幌市民の通勤通学の足にもなっている市電の老朽化が進んでいる。
廃止の動きの時期もあったが存続、路線の延長の動きもあるが反対の声もある。
市電の老朽化も悩みだ、昨年新しい市電のテストを行ったが導入までには至っていない。
急ぐ社会にのんびり市電で札幌巡りもいい、宴会も市電でできる、生活の足だけじゃなく活用できる市電を末永く残してほしい。
乗客数は減っているが、いろいろな企画でのびる余地はあると思う。
市電プラス魅力ある企画、沿線の店との連携も考えられる。そして新しい市電で乗客獲得の作戦もあるだろう。

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電気製品の進歩

電気製品の進歩はうれしいが、そう簡単に買い替えができない。
最近ビデオデッキが故障がちでブルーレイのデッキは使いやすいし画像がきれい。
確かに新しいものは使いやすいし、処理スピードも速い。
でも古いものが使えるのに捨てたり、壊れたときの修理費の高いこと。
ビデオカメラもバッテリーが大きさによって変わるので今までのが使えない。
まだ使いたいのにと思うが、使えない。ものを大切にしたい気持ちと裏腹な面もある。
古いとインターネットへの対応ができなくなり、結局買い替えのはめになる。
便利な一面、せめて修理代が安くなればいいと思う。

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雪の多さを実感 札幌

札幌は週末の雪で道路脇は雪の山が至る所にできています。
公共機関のバスは道路事情が悪く渋滞を招いています。
雪も原因ですが、車の違法駐車が渋滞を招いています。緊急以外はやめてほしいものです。
車が一台しか通れないところに車を止めているのも目立ちます。
車が必要なことはわかるけれど、こういう時期は乗り控えも必要かもしれません。

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雪の週末 札幌

金曜日から札幌は雪がたくさん降り、大荒れの札幌でした。吹雪、湿った雪、吹きだまり、強い風と台風並みの天気でした。
新千歳空港をはじめ、空の便を直撃しました。なかなか切符が取れず空港で宿泊、2日続きの人もいたそうです。今年の冬は千歳空港の雪の弱さが目立っているようです。湿った雪で除雪がままならないようです。
旅行の人、仕事の人、予定が狂って大変だったと思いますが、これに懲りず北海道にまた来てください。

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サッポロ発沖縄(10)写真

沖縄の旅を写真で見れば。Okinawa_5Mise
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Eki

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今度は国のトップ降ろし

大臣の薬、酒の飲み過ぎで不可思議な会見、その後の美術館巡りの奇行も明るみに出た。
そして国のトップ降ろしの声が高くなってきた。昨年秋の擁立、支持とは一転した。
なぜこんな風になるのか。なにが歯車が狂ったのか。
派閥政治の弊害が言われたが、政党内で競い合うことがなくなった事もあるのか。
国民不在と言っていい政治の駆け引き、明るい希望を持てる日本はいついやってくるのか。
希望だけは持ちたい。

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ベネチア  トルチェロ島

ベネチアに行ったら必ず寄る島の一つ、トルチェロ島。教会もあり、小さな島。
レストランでは結婚式があるのでケーキを運ぶ姿を見かける。
なぜかのんびりできる島の一つ。
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Keiki
Hakonu
Kisi

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ベネチアの旅は続く

水上バスでカラフルな島へ、カラフルそして心がうきうき、路地の向こうに、洗濯物も風に揺れ
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大荒れのサッポロ 飛行機もダウン

このところの北海道は雪が良く降る2月。そして湿った重い雪に除雪が手間取り新千歳空港のダウン、飛べない日が目立っています。今日も100便を超す欠航です。
明日の土曜日も大荒れの予報です。北国の厳しい自然をまともに受けています。
この嵐を乗り越えると3月、春がそこに見えてくるのを楽しみにしています。

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ベネチア散歩

ベネチアでは良く歩く。たまには水上バスには乗るけれど。
とにかく目的地までは歩くのが早いような気がする。でも迷う、そしてサンマルコ広場に戻ってくる、不思議だ。Hotru
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ベネチアのひとこま

 ベネチアのひとこまです。魅力いっぱいのベネチア、迷宮の出会いです。
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サッポロ発沖縄(9)沖縄の姿

沖縄を初めて、一番南に行った旅だった。
戦争の悲劇、基地、復帰、島が抱える悩みは頭で知っていても実際沖縄の地に行ってみると、この現実を見ると複雑な気持ちになる。
そんなことを考えて書店に行くと一冊の本に出会った。現在読書中ですが。
沖縄のことが、復帰前から今の姿を見つめた本だ。元新聞記者と視点。
2007年4月出版の「癒しの島、沖縄の真実」野里洋さんがつづった一冊。ソフトバック新書から出ている一冊だ。
この本から沖縄を訪ねて考え、答えが出なかった部分があるように思える。0

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酩酊内閣の見出しも

朝新聞を読んでいたら見出しに酩酊内閣というのがあった。ずばりと言っている感じだが笑えない日本の姿がある。
酒を飲んで酔うのも自己責任、はめを外す、不祥事につながるようになれば待っているのは社会的制裁と処分だ。これが社会の倫理だ。これがなくなれば秩序がなくなる。この辞任は当然だし罷免に値していたはず。
問題なのはこの金融、経済情勢をきちんと対処するのが役目の世界会議の失態は目が当たられない。
暗いばかり続いている中で明るいことを求めている国民、頑張っている国民。こんな醜態会見をみて笑うだけじゃ明るさが戻らない。

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ベネチア ゴンドラから見える

ベネチアと言えばゴンドラ。
ゴンドラは最高だが、悩みは高い料金。個人旅行でゴンドラを乗るとなるとちゅうちょする。
以前ツアーでゴンドラに初めて乗った時はアコーデオン付きだった。歌声に合わせて大運河をめぐる旅は最高だ。
個人旅行で乗った時は、サンマルコ広場から1時間コース。狭い運河、建物をくぐってベネチアの裏側が見える感じだ。
ぜいたくな旅、運河をめぐるこんな旅は個人旅行だからできる面もある。
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内閣不信、危機は越えられない

テレビ局の世論調査で10%切ったところもあるが、下落傾向に歯止めの心配より内閣の危機を迎えている。
どんなに発言しようとしても何が問題なのかも理解していない、経済も戦後最大の危機だというのに対策もごてごてだ。
予算審議の最中、補正の話、これじゃなんのための予算審議なのか。
世界の金融危機の会議にも国の財務トップはしどろもどろ。これでは日本どころか世界に笑い者だ。
このままでは国民生活はどんどん落ち込む、内閣退陣が解決策しかないのか。

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サッポロ発沖縄(8)サクラ

年中暖かい沖縄。札幌から比べれば冬も緑豊かだ。
道路沿いにサクラが咲いていた。やはり暖かい証拠なのだろう。
札幌、北国の住まいは大変だ。オーバーもいるし、靴も滑り止めも必要だ。
でも四季があることは気分の入れ替えもできる。
どちらが生活しやすいのかは個人差もあるのだろうが、南と北が抱える共通の問題があることも感じられる。
物の運搬に時間がかかる、輸送費もかかる。せっかくの名産品も送料が高い。
企業の誘致にも厳しい、企業にとっては人件費が安く雇えるだけ。
厳しい環境だけはなぜか一緒、国頼りもなぜか似ている。どうにかしなくてはならない。0

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美唄の焼き鳥 おいしかったです

札幌にある美唄の焼き鳥店に行ってきました。土曜日とあってサラリーマン客は少なかったですが、まずまずの入りでした。
2回目でしたが、メニューに工夫しているのを感じました。
焼き鳥だけでない美唄の野菜も使っているのでしょうね。
塩味にかっての繁栄炭鉱労働者がこれで体力をつけていたのではないか考えました。
この味が札幌に根付くのが間近いことだと思います。

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トップの違いなんですか

宮崎県のトップセールスのすごさは以前書いたことがあるが、この県の宣伝に徹するのは宮崎を良くしたい表れだろう。
トップであれば会社であれ、小さな委員会、会合でもみんなのために良くしたい、発展させたいと思うのが常だろう。この過程をめぐって論争、対立が起きるのだろう。
かたや国のトップの資質が問われている時はない。見えないリーダーシップに国民は飽き飽きしている、混迷が深まるばかりだ。
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首相の政治力はどこへ

首相の政治力はどこへ行ったのだろうか。そもそも政策は何も分かっていないのでないか。
見るにつけあきれてします。あれほど騒いだ郵政民営化、結局はかんぽの問題にしてもおかしな売却になっている。天下りにしても官僚を守るだけだ。
定額給付金だって国民はノー、首相は世界の金融危機に有効だと思っている。そうした中で首切りが広がっている。
こんなとき政治家、首相は何をしたのか。
発言するたびにくるくる変わる、その度にハレーションが広がる。漢字の間違いたいしたことないと擁護した大臣もいたけれど、国民の生活がだんだん厳しくなるのは知っているのだろうか。
明るい未来は作るものだ。その役目は国のトップにもある。

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宮崎空港までの足

昨年宮崎空港に着いた時、市内までJRに行こうとしたとき、ホームに入ってきた。市内までは普通料金でも乗れるとあって早速乗り込んだ。市内まではわずかな時間だったが快適だった。
普通列車もあるのだが時間に寄って乗れるのはうれしい。
千歳空港のJRも特急列車に乗れることもあり、快適な旅を楽しめる。
SLが消え、カラフルな列車が登場している。スピードを出すためには列車のデザインも重要なようだ。
楽しい旅のお伴に、どんな乗り物に出会えるのかも旅の楽しみの一つだ。0

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札幌の雪まつり フィナーレ

札幌の雪まつりがファイナーレを迎える。雪の少ない今年だったが、雪まつりが開幕したら雪が降る日が続いた。飛行機もストップ、観光客にも影響が出た。
第二会場の場所も変わったが、雪と親しめることで人出はまずまずのようだった。
全体の人出は、雪が多かったこと、不景気、アジアからの観光客が減ったことで、今ひとつのようだ。
雪まつりだから雪と親しめたり、自然のすごさを体験できたり、厳しい冬の北国に触れてもらえただろう。
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増える札幌に地域自慢の味

札幌で美唄の焼き鳥店が増えている。一軒はチェーン店が4軒に増えている。
札幌にいて地域の自慢の味が食べられるのはうれしい。
道内の自慢の味が札幌に増えるのがうれしいが、地域に出かけて食べる楽しみも忘れてはならない。
まちを歩くと全国の味が増えているのはうれしいが、札幌の味もどんどん全国に売り込んでして欲しい。0

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餃子でまちおこし

餃子でまちおこしの経緯を書いた本を読んで、官民一体が成功の秘訣に納得した。
発案は市役所から生まれた研究チームだった。平成2年からの活動の苦悩、まちおこし、発展などがつづられている。
食卓に上る餃子、これはどこの地域にもある、当たり前から全国にアピールしてまちおこしにつながっている。
苦悩もあっただろうし、地域の反対、批判もあっただろうし、長く続けることの難しさもあるだろう。
地域の名物はたくさんあるし、知られてないものがたくさんなる。地域から全国に発信するすごさもここにある。
宇都宮の餃子のまちということを札幌の人はあまり知られていないかもしれない。
また、北海道から全国、全道にPRしているものがある。芦別名物のガタタン。東京にも出かけPRした。そしてさっぽろ雪まつり会場でも食べられる。寒い中、体をあたためてくれる。
地域から発信するパワーにも心があたたまる。

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郵政民営化って何だったですか

過去を振り返るのは良くないと言うけれど郵政民営化って何だったですか。
時の国の指導者が決めたとときは反対だったけれど、最終的に賛成、民営化に見直しを表明した。
かんぽをめぐる問題にしてもおかしい。
何のために民営化だったのか。利用者のサービス低下はあり得ないといったが、過疎地を中心に切り捨てられている。
いまこそ民営化が正しかったことを問うべきだ、

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マチで見かけた地域の特徴

郵便ポストにも地域の特徴がある。郵便ポストに何かがのってるケースがある。
これは鳥羽水族館近くで見かけたもの。
郵便ポストが身近に感じる。全国の郵便局を回ってスタンプを集めたり貯金をしたりするマニアもいると聞く。
知らない土地に行く楽しみなのかもしれない。ガイドブックにないものを探すことは旅の一つでもある。0

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街を歩くと地域の特徴

旅などでてくてくすると地域の顔が見えてくる。
徳島では郵便ポストに阿波踊りをPRしていた。
食べ物や有名な施設を見ること以外でもおもしろい物を見つける楽しみはある。
楽しみを見つけるチャンスだ。だからてくてくはやめられない。1

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電子マネーの連携

大手スーパーとコンビニが電子マネーが秋にも利用できるようになる。
いろいろな電子マネーが花盛りだけに、利用者にとっては歓迎だ。
今持っている電子マネーはスーパー、空港内でも利用できるしマイルもたまるので利用している。近くのコンビニでも使えるとなると本当に便利である。
このように電子マネーが連携してくれると利用のすそ野が広がると思う。

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国のトップは定額給付金もらわないのですか

またまた定額給付金の話ですが、国のトップは定額給付金は受け取らないと言う。
この政策を押し進める国のトップが受け取らない政策は何だろう。所得制限はもうけないと言う結論になったはずだ。
受け取らない政策ならこの支給を違う方に振り向ければいい。この疲弊の中で、優先的に行う政策はたくさんある。
国民が評価していないことは世論調査でも明らかだ。
ほんとにおかしな政策だ。

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地域は生き残れるか

北海道の地域では、デパートの撤退、学校、役所の統廃合など地域を脅かす事態に直面している。
人口減にとどまらない、税金も入らない、何もできない。役所自体も財政難。
本当に厳しい事態だ。どうすればいいのかの名案もない。
雇用を守るにも会社事態の存続も危ない。
豊かな自然を生かせないのか。
観光、農業、漁業に力を入れられないのか。若者が働く場をつくれないのか。
公共事業に頼らない北海道の自立は、いま厳しい。でも自立しないとここを乗り切ってもまた
荒波が来る、知恵を絞るのは道民すべてで、官だけに任せられない。

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北海道のデパート 不要なんですか

小さい頃を思い出すと札幌のデパートに年1回くらい来るのが楽しみの一つだった。
デパートで昼食べた記憶はあるが何を食べたまでは覚えていない。
いまこの子供のころ楽しみだったデパートが危機を迎えている。
デパートが今の子供たちにとって楽しみの一つでなくなったのかもしれない。
デパートに行くのは年配者が目立ったり、会社の近くの人が利用したりに限られてくる。
これじゃデパートの売り上げは伸びないのかもしれない。
札幌のデパートが破綻、旭川、札幌のデパートが撤退、業態変更もありうることが明るみに出た。
本当にこのまま続くと厳しい、北海道経済、どうなるのか。
地域の拠点、楽しみまで減るのだろうか。
売れなければ撤退の論理に何か割り切れない。

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札幌地下鉄のIC乗車券発売したが

札幌市交通局のIC乗車券が発売になったが、出足は今ひとつの感がある。
JR北海道はすでに札幌圏を中心に利用が始まっている。カードの売れ行きも好調のようだ。
札幌交通局は、地下鉄だけに限られている、利用者が限られている、バス、市電、JRにも使えない。10%のポイントがつくだけ。
多くの費用をかけるのであれば、共通なものを最初からつくればいい。
公共交通機関の利用増加にもつながるはずだ。

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さっぽろ雪まつり  原点に

さっぽろ雪まつりは60回目を迎える。少ない雪、暖かい天気、厳しい景気、観光客、市民は来てもらえるのか。
大通に面していたデパートは破たんした、この影響はないのか。
60回目を迎える雪まつり。商業ペースで行われたきらいがある。
この際、雪まつりの原点にかえるべきだ。市民に本当に愛されてきたのかを問うべきだ。
市民に愛されないまつりの未来はない、外国からも減るだろう。
市民に向けた原点のまつりを考えるべきだ。

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ベネチアの悩み

世界中の悩みはどこも同じ、住まいだ。住みやすい生活に住まいは欠かせない。
イタリアのベネチアの生活は高い住宅、高齢化に伴う生活のしづらさが浮き彫りになる。
ベネチアに行ったとき、お年寄りの生活の厳しさをこの目に見てきたが、高齢化時代にはなおさらだろう。
でも窓に花のある生活は心が和む。
ベネチアに再びはいつだろうか。Photo_2

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