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2009年1月に作成された記事

明るいニュースはどこへ

北海道の老舗デパートが破綻したが、新聞、ニュースを見ても暗い話ばっかりだ。
赤字の企業、人員削減、派遣労働者の首切り、伸びぬ消費。
これほど厳しい状況は経験した事がない。
この企業がだめでもあの企業は好調だったし、経済も成長していた。
いまはどうだろう。すべての分野で見通しも暗い。
デパートの破綻は、地方にも影響が出てくる。疲弊の地方に。
希望持てる時がやってきてほしい。創ってほしい。耐えたあとに春が来る事を願う。

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札幌のデパート再生法申請へ

札幌のデパートが再生法を申請するという。バブルの後遺症、元社長の拡大路線が大きな負債を生んでいた。
再建に再建を重ねても売りが伸びず、東京のデパートの支援を受けても赤字が続いていた。
地域に愛されるデパート、親しみを込めて読んでいる。
駅前の変貌がデパート業界を激震させた。
まさに北海道経済はどん底、この状況を立ち直らせる手だてはないのか。
北海道の老舗に試練、本当にきびしい試練はまだまだ続くのか。

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まさに政治の世界か

補正予算をめぐる攻防はまさに政治の世界。
駆け引きだけが目立った、衆参の採決が不一致、どうするか憲法で決まっているが。
補正予算は定額給付金の是非も問われたが、かかる経費も莫大だ。
スリムな財政目指すはずが、正反対なことをするのが不思議な政治の世界だ。
この国のことをもっと考えて欲しい、国のトップ、閣僚の皆さん。

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サッポロ発沖縄(7)戦争

戦後60年を超えた今、戦争の悲惨さを知ることはほとんどなくなっている。
沖縄を初めて訪れて、今なお戦争の後遺症があること、そしてこの悲惨さを多くのひとに伝えたいということを知った。
終戦間際の沖縄で起こったことで沖縄を含め全国の人が亡くなった、そして若者の死。沖縄に次いで北海道の死者が多かったことを知る人は少ないかもしれない。
いまの平和な状態から想像できるのか。沖縄は大国の軍隊が駐留、そして手厚い援助、基地が沖縄県民の生活を支える側面もある。複雑だ。北海道にも同じような面もあるのだが。
札幌に帰ってきてひめゆり記念館近くで工事していた人が不発弾でけがしたと言う。まだ戦争は終わっていない。
この悲惨さを若者に伝えなければならない。そして世界中から戦争がなくなることを。

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下落止まらず内閣支持率

内閣支持率の下落が止まらない。こんなに支持のない内閣、本当に国民はノーと言っている。
保守王国の山形の知事選にもはっきり現れた。
この内閣はどこに行くのか。
閣僚の顔も見えない。問題の年金、金融では報道されるけれど、何をしたいのか聞こえないし、官僚の答弁と変わりない。
国民が一番迷惑、次のかじ取りがいない、新しいリーダーは世論で育てる事も出来る、今よりましだ。

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新しい風 山形に

山形知事選に女性の新人が当選した。相手は51歳の再選を目指す現職だった。
国政で言えば政権党の応援、保守地盤に新しい風が押し切った感じだ。
勝因は新しい風を期待している事、そして疲弊している地方に現職4年間の実績にノーを突きつけた感じだ。
保守王国と言われたところでも保守離れが加速していることを証明した感じだ。
新しい風のどう政治に反映させるのか新知事の手腕が問われる、そして県民の監視も必要だ。

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雨のちブルブル 札幌

昨日の札幌は雨、暖かい日でした。1月としては過去最高の温度を記録したところがあったようです。
昨日書いた雨が多い今年の冬の札幌は間違いだったようです。みぞれまじりの雪を雨と勘違いしました。でも暖かい冬は間違いありません。
一転今日の北海道は寒さが戻ったようです。
いまニュースは大企業の減産、雇用打ち切り、消費不況とどん底のようです。
かつてバブルの後遺症に悩んでいたとき以上の打撃です。
この先どうなるのか、不安が尽きません。

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また雨の札幌

冬の北海道に雨が降ることは珍しかった。寒いなか学校に通っていたのを思い出す。
今年の冬は本当に暖かい。そして雨の降ること。雪が降っても水分を含んでいる。
道路は3月末を思い出すほどの水浸し。下は凍っているところもあるが、真冬のイメージはない。
荒模様、あすからは雪、めまぐるしい天気だ。
スキー場、雪まつりの製作にも影響が出そうだ。
この天気は、異常気象の一つなのだろうか。

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トップの発言 どう実現するのか

大国のトップが変わった。トップは国の再生を誓ったが、いかに実現するのか、今度は約束したことの責任が問われる。
大国は世界のリーダー、大国が失速すれば我が国も失速、撃墜気味になる。
日本の命運も左右される。華々しいデビュー今後どうなるのか、日本自体がどうなるのか。
日本のリーダーは約束しても守らない、年金解明約束してたのは誰だったろう、あなたと違うんですといっていたトップ、結局何もしなかった。
漢字読めないトップ、空気読めない3代続く、この日本丸はどうなるのか。
トップの資質がないままいくこの国と世界の大国のトップの誕生、違いが大きすぎる。

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コンビニが地域にとけ込んだのか

コンビニが百貨店の売り上げを上回ったという。必要なものしか、高級なものを買わない時代を表している。
そしてコンビニが地域にとけ込んだ表れなのかもしれない。
コンビニと言えば若者が利用という感じだったけれど、最近は地域にとけ込もうと年配者が買いやすいように工夫している。品揃えも豊富になってきている。
競い合ってコンビニ業界は成長を遂げている。そして地域のいろいろな役目をコンビニが果たす時になっている。
かつての商店の役目を果たせるのか、気になるところだ。

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消えた雑誌 発刊前に

雑誌の廃刊が相次いだ昨年の暮れ、月2回発刊している雑誌が突然消えた。
次号の内容まで掲載されていたのに、残念である。
どちらだかといえば趣味的な内容、毎号テーマを変えて、テーマに合わせて買っていたのだが。
なぜ発刊されないのか、書店にもいっても並んでなかった。
ネットのニュースを見ていたらことの顛末が理解できた。
発刊寸前だった、経営が行き詰まったのだ。赤字はあったらしいが、これが打撃だったわけではない。
経営トップのおかしなことが打撃したらしい。
本当に残念である。読者層も多彩だったと思う。こういう形では廃刊に起き込まれることは本当に残念だ。

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地元銀行に公的資金投入へ

札幌の本店がある銀行に公的資金を投入するという。この銀行は経営が好調だったが、世界金融不安の中で初の赤字を出した。
かつては破たんした都市銀行を救済した。この勢いは世界の不況を直撃した。
北海道の経済はどんどん暗くなっている、その対策もあるのだろうか。
昨日はススキノにあったデパートが幕をおろした。
銀行が企業の成長を支え助ける時代は終わったのか。
銀行の動向に目を離せない。

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サッポロ発沖縄(6)電子マネー

電子マネーの普及は旅をちょっと変わるような気がする。小銭がいらない、入金しておけば多額の現金を持ち運ばなくて済む。
沖縄でも電子マネーが普及していた。進んでいるといっていいかもしれない。
札幌ではあまり数の少ないコンビニはたくさんあった。ホテルの近くにもあり利用した。もっと入金しておけばと思った。
他の電子マネーもあったが店では利用する人がいないらしくどうしていいのか分からず使えずじまいだった。
電子マネーでマイルを貯め、また旅に出かけるチャンスもできる。これが旅の始まりだ。0

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サッポロ発沖縄(5)自然

冬の札幌から見れば沖縄の自然は花も咲いている、気温も高く年中夏という感じ。
札幌は海に面していない大都会だが、泳がなくても海を見ることはなぜか気持ちがやわらぐ。
最近、中国の人が北海道の自然は守られていると称賛していたが、日本は自然を守ろうという機運が高まっている。自然を守るということは将来に残すということもあるが、気持ちを和らぐ意味ではこの社会には必要なのかもしれないと沖縄でも感じた。0

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消えるススキノのデパート撤退

札幌のススキノのデパートが幕をおろす。建物が消えてなくなるわけではないが、デパートの撤退は地域の雇用を含めて影響は大きい。
駅前のデパートの進出が大きいと言うがそれだけではないだろう。
やはりススキノ全体の景気が停滞が大きく、購買形態も増えたのも大きい。
インターネットの通販も影響あるのではないか。これは全国どこでも悩みを抱えている問題だ。
閉店セールでにぎわっているが、複雑な気持ちだ。
地域とともに歩む商店街が繁栄しないとマチが廃れる、やはり地元で買い物で盛り上げないと、そしてこの要望に商店街も答えなくてはいけない。

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今年は湿った雪

札幌は昨年から冬を実感しています。
雪が降る、荒れた日も多いですが、雪が湿った状態なので飛行機への影響も大きいようです。
重い雪は除雪に時間がかかり今年は新千歳の結構も目立っています。
年々雪が湿った状態が交通障害を招いているようです。
札幌雪まつりの準備も進んでいますが、例年より雪が少なく、暖かいので大変そうです。
これから温暖化がまつりにも影響があるのでしょうか。

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歯の大切さ痛感

昨年暮れから歯の調子が今ひとつ。病院に行くにも年末年始で休み。ずるずる先延ばしをしてしまったら、歯を抜くことに。
このところ歯医者へ3年間くらい通っていなかった。
でもこの先生はとても上手、痛みは残ったが血も出ることもなかった。
年を重ねると歯もだんだん弱ってくる。
歯の大切さを改めて感じている。

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サッポロ発沖縄(4)乗りもの

沖縄は北海道と同じで車がないと移動が困難だということは改めて感じた。東京からにしても島に行くにしても飛行機も移動の手段が重要な地位を占める。
かつては直行便が札幌からもあった。航空会社の経営効率化の前に直行便が消えた。たしかに年末年始の休み以外行く人は少ないだろうが、日本ハム人気を結びつけないだろうか。沖縄キャンプに北海道から押し寄せるとかできないだろうか。
沖縄はタクシーが安いけれど毎回乗るにも費用がかかる、だからモノレールは大助かりだった。
もっと広がれば観光の仕方も変わるかなと思う。0

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国民は定額給付金にノー

新聞社の世論調査で内閣支持率が低迷が目立つたが、定額給付金への支給へノーの回答が多かった。
これじゃ景気回復どころか、失政、無駄遣いそのものだ。
本当に今必要なところに予算を配分するのが政治の役割だ。
選挙目的で始まったこの給付金、給付金配布にも手間とカネがかかる。
後世にツケを回す、このツケは若者に押し付けようとしているのか。
この制度を押し進めようとしている政党はなぜこだわるのか。
いまこそ給付金は辞めるべきだ。

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サッポロ発沖縄(3)マチ並み

那覇市のマチ並みは不思議な感じがした。都会というイメージと負の遺産を背負ったマチという部分が重なっているように見えた。
鉄道がない唯一の県、車が最大の交通の足、観光地に行くにしても生活するにしても車がないと大変さを痛切に感じた。今回の旅は観光バスを利用した。
観光地巡りをしながらこの不思議さは戦後64年たった戦争を真正面から受け止め、この悲惨な歴史を若者に引き継ごうとしている表れなのだと思う。そして基地とともに生きる地域の姿がある。

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内閣はどこへいくのか

インターネットのニュースを見ていたら内閣支持率が出ていた。20%を割り込んだ。昨年末からの下がる傾向は止まらない。
そして定額給付金の反対が多いこと。これほど反対の多い制度をごり押し、無節操な発言の繰り返しにそっぽを向いた感がある。
これほど支持されない内閣のツケは国民がかぶることになる。短期の職さえもクビを切られ、住むとこもない、不況が拍車をかけ、職がない状態になっている。これに救済すら内閣の腰は重い。
好況と言われた時代を支えたのは短期雇用の支えがあったはずだ。企業の責任もあるが。まずこの苦境に手を差し伸べなければならないのは政治の力だ。
本当にこの内閣はどこへいくのか、国民を置き去りにしていくのか。国民に支持されない内閣は総辞職を、そして選挙を。

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サッポロ発沖縄(2)地域に

札幌から沖縄は遠い。直行便がなくなり乗り継ぎで時間がかかるが、北海道から沖縄に旅に行く人が多い。
どちらも観光が産業にウェートを占めている割合が多い。
那覇の中心街はどこだろうかと悩んでしまう。JR駅がマチの中心街という先入観があるからだ。沖縄にはJRがない、あるのは最近モノレール。
マチを歩いていると県庁周辺が中心街なのだろうか。空港もマチの顔、ここから観光地への移動の拠点なのだ。
初日の夜は国際通りで食事、たくさんある中で事前に調べていた店に入った。ライブ付き、沖縄のメニューも豊富、観光ガイドにも載っていることがあり結構な入りだ。
ふだん沖縄料理、音楽に触れることはない、いい経験になった。この国際通りは多くの観光客や地元の人がたくさん歩いていた。
やはり地域に触れることにはマチを歩くことから始まる。
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サッポロ発沖縄の旅(1) ハプニング

正月休みを利用して沖縄にやってきました。羽田で乗り換え飛行機で4時間強でしたが、新千歳空港へJRで行こうとしたところ、人身事故で列車がストップしていると言う。情報が入った段階でJRの対応もまだ始まったばかり。バス乗り場に向かったが、早くも長蛇の列。困った。
しばらくしたら年配の女性がタクシーに一緒に行く人いませんかと声を掛けてた。その誘いにタクシーに乗ることにした。
こういうケースにあったのは初めて、どうしたらいいのか、余裕もって行っていたから良かったが、やはり非常時にどうしたらいいのか迷うところだ。
羽田行きはこの影響で30分遅れ、この飛行機は沖縄までだった。到着が遅れたため準備に時間がかかり沖縄に着いたのは午後4時近く。
無事に那覇につけほっとした。ホテルまでタクシー、到着後は荷物の整理して夕食へ。
モノレール乗り場まで歩いて国際通りへ出かけた。0

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またまた定額給付金迷走

国会が新年そうそう始まった、その中で定額給付金がまたまた迷走した。
あれだけ高所得者が辞退を促した昨年の発言からもらうという閣僚が相次いだし、首相もあいまいな発言。
あのときの論争は何だったのか。高額所得者がもらうのは悪だったいうことが先行、結局は最初からの全員になりそうだ。
金融不安前のこの発想、その後の環境が変わった、本当に給付金は必要なのか。
今必要なところにお金を配分すべきだ。この給付金はやはり必要ないし、閣僚、国会議員が自ら辞退すべきだと思う。

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札幌から雪のない休日へ

今日から仕事の人が多いと思いますが、きょうから年末年始の休みを取ります。
札幌は雪が降っていますが、少しずつ寒くなっています。
4日間の休みを利用して沖縄へ。
観光客で景気が左右される共通点がありますが、暖かさでは大きながあります。
どんな旅になるのか楽しみです。

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初売りは大にぎわい

札幌のデパートに2日のぞいてきました。駅前に行くついでに行くと、エスカレーターは大混雑でした。
天気も幸いしたのでしょうが、この混雑、じっと我慢して目玉商品を買おうとしていたのかもしれません。
とにかく人の流れがあることはいいのかもしれません。
じっと我慢ではお金も動かないと経済が働かないの悪循環を繰り返すから。
でもこれが長続きは無理なのかもしれませんが、やはりいいもの、信頼は売れるのは当然です。
ここをきちんと売ることが大事です。心こもったものにはかないません。

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札幌は穏やかな天気に

大晦日からの悪天候だった札幌はきょう2日は穏やか、初売り、初詣にはよい天気になりました。
この日のために、買い物を控えていた人も財布のひもが緩んだのでしょうね。
このどん底の経済をどうするか盛んに論議されています。本業をじっくり見直す契機なのかもしれません。新しいことをすることが一番と思う人がたくさんいますが、ここで一歩下がって足元を見つめることだと思います。
逆手にとって発展した会社はあります。人を大切にする会社が一番だ、そこから何かが生まれるはずです。

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新しい年に

新しい年、2009年が明けました。大晦日は北海道の天気は大荒れの一日で、帰省に足に影響が出ました。
新しい年にどう決意、誓いを立てるのか。
まずは地味に一歩歩んで行きたい。いまの環境をどう受け止めるのか。
北海道がどう発展するのか、新しい発想で盛り返すのか、北海道のリーダーの役割が問われる年なのかもしれません。
リーダーの役目を果たしている、広告塔の役割は宮崎にかないません。特産品にイラスト入りこれは動く広告塔です。北海道にこのような存在があるか、見習う点はたくさんあると思います。

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